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北海道の地域の歴史 石狩

石狩の歴史

石狩は、石狩川が日本海に出る河口から、札幌の盆地、千歳と支笏湖までを抱える土地で、6市1町1村があります。この画面は、年表923行、8市町村の歩み、空中写真と古写真、当時の暮らしのイメージの絵を、時代の順にまとめたものです。

対象 石狩出典 20 件この画面の更新 2026年10月29日

昔と今をくらべるこの画面の空中写真 26 点は、写真の下の切り替えで、同じ範囲を写した現在の写真に替えられます。「なぞって比べる」を選ぶと、写真の上を左右になぞるたびに、昔と今の境目が動きます。

札幌の中心部を真上から写した写真で、上側に鉄道の線路と札幌駅の構内、その下に東西に延びる大通の緑地帯があります札幌の中心部を真上から写した写真で、上側に鉄道の線路と札幌駅の構内、その下に東西に延びる大通の緑地帯があります(同じ範囲の現在の写真)
昔と今をくらべる
1948年の札幌の中心部。国土地理院 地図・空中写真閲覧サービス(米軍撮影 USA-R246-130、1948年4月22日)

石狩の歴史を一言でいうと 川の道の交わる所に、北海道の中心ができた

千歳のキウス周堤墓群のような縄文の大きな墓地が残り、2021年に世界遺産になりました。石狩川の河口と川筋にはアイヌの人びとのコタンがあり、1706年に松前藩が場所を開いて鮭漁を営みます。千歳(シコツ)には、1644年の国絵図にも描かれたシコツ越えの道が通っていました。

1869年に開拓使が置かれ、札幌に本府が築かれました。1875年から琴似・山鼻に屯田兵が入り、1876年に札幌農学校が開かれています。同じ1876年、樺太のアイヌの人びと108戸854人が宗谷を経て対雁に移され、1886年までにコレラと天然痘で多くの人が亡くなりました。

戦前には千歳に飛行場と海軍の航空隊が置かれ、戦後は空港と自衛隊の町になりました。札幌は1972年に冬季オリンピックを開き、政令指定都市になっています。札幌市・千歳市・恵庭市は、アイヌ施策推進地域計画の国の認定を受けています。

縄文〜13世紀

縄文の周堤墓と擦文の村 キウス、カリンバ、江別古墳群

低い平らな丘に、ナラやニレやトドマツの大木が茂り、シダと倒木が地面を覆う原始林の墨の絵
石狩の平野に残る原始林のイメージ(絵)

石狩には、縄文の時代の大きな遺跡が残ります。千歳市のキウス周堤墓群は、輪の形の土手で囲まれた縄文時代の墓地で、1930年6月22日に史跡に仮に指定され、1968年12月18日に北海道の史跡、1979年10月23日に国の史跡になりました。2021年7月27日には「北海道・北東北の縄文遺跡群」の一つとして世界遺産に登録されています。千歳の美々4遺跡の動物形土製品は1979年6月6日に、ママチ遺跡の土面は1988年6月6日に国の重要文化財になりました。

恵庭市のカリンバ遺跡は2005年3月2日に国の史跡に、その墓坑から出た漆塗りの装身具などは2006年6月9日に国の重要文化財になっています。江別市の江別古墳群は1998年9月11日に国の史跡に、千歳市のウサクマイ遺跡群は1979年5月23日に国の史跡になりました。千歳の美々8遺跡から出た擦文からアイヌ文化期の品々は、2005年6月9日に国の重要文化財になっています。

1644年〜1868年

イシカリの川筋とシコツ 鮭の場所と、天然痘と、武四郎

灰色の海に注ぐ広い川の河口と、草の生えた長い砂丘、砂丘の上の小さな社の墨の絵
石狩川の河口と砂丘のイメージ(絵)
秋の澄んだ川を、たくさんの鮭が砂利の上をさかのぼり、岸に紅葉が色づく墨の絵
鮭がさかのぼる秋の川のイメージ(絵)

1644年の正保の国絵図には、シコツ越えの道が描かれています。1669年、石狩のアイヌの長ハウカセは石狩川の河口に人を集め、松前藩との交渉にあたりました。1706年に松前藩が石狩・厚田・浜益の場所を開いて鮭漁を営み、1792年の記録には、イシカリ十三場所のアイヌの人口が657人とあります。石狩市の資料は、1779年の天然痘で石狩地方のアイヌの人びと650人以上が、1817年の流行では鮭漁に集められた約2,000人のうち約900人が亡くなったと伝えています。

1805年、箱館奉行の羽太正養はシコツ川を千歳川と名づけました。1807年に蝦夷地が幕府の直轄になり、1815年にイシカリ十三場所はまとめて阿部屋(村山)伝兵衛の請負になります。松浦武四郎は1846年から1858年までに4回石狩を訪れ、1857年には千歳と支笏湖の周辺を歩きました。1857年に荒井金助が石狩に着任して場所の経営を改め、1858年に石狩場所は奉行の直営になります。

1857年には豊平川の渡し守が住み、発寒に幕府の旗本らが移り住んで畑を開きました。1859年に荘内藩がハママシケ(今の浜益)の警備を命じられ、1864年には道央で最も早い水田を作っています。1866年、大友亀太郎が伏籠川のほとりに大友堀を掘り、美泉定山はアイヌの人の案内で温泉を見つけました。

この時代の年表 62行を見る

1869年〜1912年

明治の石狩 札幌本府と屯田兵、対雁に移された樺太のアイヌの人びと

平らな森を切り開いてまっすぐな広い土の道が通され、白壁の洋風の役所の建物が建ち始めた墨の絵
建設が始まった札幌本府のイメージ(絵)
深い雪の中、低い柵の奥に、屋根に小さな時計塔をのせた白い洋風の木造の建物が建つ墨の絵
時計塔のある演武場のイメージ(絵)
れんが造りの北海道庁の庁舎を、正門の外から写した写真です
れんが造りの北海道庁の庁舎(1918年)。国立国会図書館デジタルコレクション『開道五十年記念北海道拓殖写真帖』(1918年)「北海道廳」

1869年7月8日に開拓使が置かれ、島義勇判官が今の北1条西1丁目で札幌本府の建設に取りかかりました。1871年に札幌への本府の建設が正式に決まり、伊達邦直の家臣らが当別に入っています。1875年に琴似に屯田兵198戸965人が、1876年に山鼻に240戸1,114人が移り住みました。1876年8月14日にクラークらを教師に札幌農学校が開校し、同じ年に開拓使の麦酒醸造所が仕事を始めています。1878年10月16日に演武場(今の時計台)が完成し、1880年11月には豊平館ができ、手宮から札幌まで鉄道が通じました。1888年に赤れんが庁舎ができ、1899年に札幌は区になります。

1875年の樺太・千島交換条約ののち、樺太のアイヌの人びと108戸854人が、1876年に宗谷を経て対雁(今の江別市)に移されました(アイヌ民族文化財団の資料は108戸841名とします)。1877年に対雁に製網所と教育所ができ、1882年には移住者の自立のための共済組合がつくられています。1879年のコレラでは罹った74人のうち30人が亡くなり、1886年には在籍260戸1,299人の間にコレラと天然痘が広がって、約300人が亡くなりました。1890年に対雁の真願寺に供養碑が建てられ、1905年に樺太の北緯50度以南が日本の領土になると、多くの人が樺太へ帰っています。

1873年に中山久蔵が島松で赤毛種の米の収穫に成功し、1884年に和田郁次郎が広島県の25戸103人とともに野幌原野に入りました。1888年12月に千歳に鮭と鱒のふ化場が開かれ、1891年に江別太でれんがが作られ始めています。1892年の札幌大火では887戸が焼け、1898年9月の石狩川の大洪水では石狩で159戸が水につかりました。

この時代の年表 293行を見る

1912年〜1926年

大正の石狩 札幌の市制と、北海道帝国大学と、製紙の町

富士製紙の江別工場を川越しに写した写真です
川越しに見た富士製紙の江別工場(1923年)。国立国会図書館デジタルコレクション『北海道鉄道各駅要覧』(1923年)「富士製紙株式會社江別工場」
木造二階建ての札幌駅の駅舎を、駅前の広場から写した写真です
駅前の広場から見た札幌駅(1918年)。国立国会図書館デジタルコレクション『開道五十年記念北海道拓殖写真帖』(1918年)「札幌停車塲」

1908年に富士製紙の第5工場が江別で操業を始め、江別は1916年に町になりました。1918年4月1日に北海道帝国大学が置かれ、同じ年に開道五十年記念北海道博覧会が開かれ、札幌の路面電車と定山渓鉄道が開通しています。1920年の第1回の国勢調査で、札幌の人口は102,580人でした。

1921年3月3日には、野幌原始林と藻岩の原生林が天然記念物に指定されました。1922年8月1日に札幌区は市になります。1923年には、石狩川の対雁工区で流れを付け替える工事が始まりました(1933年に完成)。

この時代の年表 59行を見る

1926年〜1945年

昭和の戦前と戦中 千歳の飛行場と海軍の航空隊

森に囲まれた平らな草の飛行場に、木の格納庫と吹き流しが一つずつ立ち、遠くに火山が見える墨の絵
昭和の初めの千歳の飛行場のイメージ(絵)
新篠津村の産業組合の建物を写した写真で、左に木造の洋風の建物が並んでいます
新篠津村の産業組合の建物(1935年)。国立国会図書館デジタルコレクション『優良更生農村表彰録 第2回』(1935年)「更生の本據——新篠津村信用購買販賣利用組合」

1926年10月22日に小樽新聞社の飛行機が千歳の着陸場に飛来し、1934年10月28日に千歳飛行場の開場式が行われました。1933年には札幌飛行場ができています。1939年11月1日に千歳海軍航空隊が開庁し、1942年5月1日に千歳村は町になりました。1943年には江別の王子製紙の工場が木製の飛行機の工場に変わり、1944年には札幌の丘珠に飛行場ができています。

石狩川の治水も進みました。1934年の第2期の工事で川がまっすぐになり、新篠津村は水害から守られるようになります。1931年8月には、対雁に樺太から移った人びとの先祖の墓の慰霊碑が建てられました。1937年には冬季オリンピックの札幌での開催が決まりましたが、翌年に返上しています。

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1945年〜1989年

戦後の昭和 進駐と空港、オリンピックと政令指定都市

千歳の飛行場を写した写真で、上側に交差する滑走路があり、その下を誘導路がうねって延びています千歳の飛行場を写した写真で、上側に交差する滑走路があり、その下を誘導路がうねって延びています(同じ範囲の現在の写真)
昔と今をくらべる
交差する滑走路が写る千歳の飛行場(1948年)。国土地理院 地図・空中写真閲覧サービス(米軍撮影 USA-R246-106、1948年4月22日)

1945年10月5日に連合国軍の米軍が千歳に進駐し、10月には札幌にも占領軍が入りました。1949年5月16日に支笏湖を含む支笏洞爺国立公園が指定され、1951年10月25日に千歳で民間の航空が再開します。1954年に陸上自衛隊の東千歳駐屯地が、1957年に航空自衛隊の千歳基地が開かれました。江別は1954年7月に、千歳は1958年7月1日に、恵庭は1970年11月1日に市になっています。

札幌は周りの町村と合わさって広がり、1971年12月に地下鉄が開業、1972年2月3日から13日まで冬季オリンピックが開かれ、4月1日に政令指定都市になって区を置きました。1988年には札幌の人口が160万人に達し、7月20日に新千歳空港が開港しています。1981年の石狩川の水害では、石狩で685戸が水につかりました。

アイヌの人びとの組織も生まれました。1962年2月に北海道ウタリ協会千歳支部(今の千歳アイヌ協会)が、1971年12月に札幌アイヌ協会が、1975年6月に恵庭アイヌ協会が設立されています。1984年1月21日にはアイヌ古式舞踊が国の重要無形民俗文化財に指定されました。

この時代の年表 257行を見る

1989年〜

平成と令和の石狩 世界遺産と、アイヌ施策と、合併

平らな原に、四角い高い煙突のれんがの窯が並び、木の棚にれんがが干された墨の絵
北海道遺産に選ばれた江別のれんがの窯のイメージ(絵)

1994年6月1日に北海道立アイヌ民族文化研究センターが札幌に開設され、2003年12月にはアイヌ文化交流センター「サッポロピリカコタン」が開きました。2015年4月18日には北海道博物館が開館しています。アイヌ施策推進地域計画は、札幌市が2019年9月、千歳市と恵庭市が2020年3月23日に国の認定を受け、3市とも2024年3月18日に新しい計画が認定されました。

1996年9月1日に石狩町と広島町が市になり、2005年10月1日に石狩市は厚田村・浜益村と合わさりました。2004年10月に江別のれんがが北海道遺産に選ばれ、2021年7月27日にキウス周堤墓群が世界遺産になっています。2018年9月6日の地震では札幌市の東区で震度6弱を観測し、清田区の里塚で液状化が起き、札幌市内の全域が停電しました。2023年には北広島駅の周辺にボールパークが開業しています。

この時代の年表 172行を見る

石狩の8市町村 名の由来と、始まりと、歩み

石狩には6市1町1村があります。名の由来は北海道『アイヌ語地名リスト』(2007年)の該当ページと各市町村の資料から、始まりと歩みは各市町村の公開資料から書いています。「年表で…を見る」を押すと、下の通しの年表がその市町村だけになります。

  • 札幌市

    名の由来
    アイヌ語のサッポロ「乾く・多い。川が急流で乾燥しやすかったため(リスト p.53)」(松浦武四郎の説)。またはアイヌ語のサッポロ「乾燥広大(乾く・大きい)(リスト p.53)」(永田方正の説)。またはアイヌ語のサッチェプポロ「乾した・魚・多い。豊平川の岸でたくさん捕れた鮭を家ごとに貯えた様子をいった(リスト p.53)」(林顕三の説)。札幌市の資料は、アイヌ語の「サリ・ポロ・ペッ」(その葦原が・広大な・川)とする説と、「サッ・ポロ・ペッ」(乾いた・大きな・川)とする説などがあるとする。リストのコメント欄は、諸説あり特定しがたいとする。豊平はトゥイェピラ(崩れる崖、p.91)、琴似はコッネイ(凹地になっているもの、p.50)、手稲はテイネイ(濡れている所、p.82)、月寒はチキサプ(p.81)
    始まり
    1857年に豊平川の渡し守が住み、発寒に幕府の旗本らが移り住む。1866年に大友亀太郎が大友堀を掘る(旧札幌村の始まり)。1869年に島義勇判官が札幌本府の建設に取りかかる
    市町村の歩み
    1899年に区制で札幌区、1922年8月1日に市制で札幌市。周りの町村と合わさり、1972年4月1日に政令指定都市となって区を置く
    市町村史
    『新札幌市史』(第8巻2 年表・索引編は2008年)、さっぽろ文庫(1977年から)

    年表で札幌市の347行を見る札幌市 札幌市略年表

  • 江別市

    名の由来
    アイヌ語のユペオッ「鮫居る川(チョウザメがたくさんいる)(リスト p.20)」(永田方正の説)。またはアイヌ語のイプッ「それの・入口。大事なところ(往時文化の大中心地だった千歳)への入口を意味しているのだろう(リスト p.20)」(『北海道駅名の起源』の説)。江別市の資料は、アイヌ語の「ユベオツ」(サメのいる川)や「イ・プッ」(大事な場所への入口)など諸説あるとする。対雁はトエシカリ(沼が・そこで・回る、p.80)、野幌はヌプオロ(野・の中)などの説がある(p.100)
    始まり
    1871年にツイシカリに対雁村が置かれ、仙台涌谷領から21戸76人が移り住む。1878年に第1次の江別屯田兵10戸56人が入る
    市町村の歩み
    1906年に江別・対雁・篠津の3村が一つになり江別村。1916年に町制、1954年7月に市制で江別市
    市町村史
    『新江別市史』

    年表で江別市の93行を見る江別市統計書 年表

  • 千歳市

    名の由来
    和名。昔はシコツと呼ばれ、死骨に通じるので、鶴にちなんで千歳としたという。シコツはシ・コッ(大・沢)で千歳川の旧名(リスト p.77)(山田秀三の説)。千歳市の資料は、一帯はかつて「シコツ」(アイヌ語のシ・コツ、大きな・くぼ地)と呼ばれ、1805年に箱館奉行の羽太正養が鶴にちなんで「千歳」と名づけたとする。支笏はシコットホ(千歳川・その湖、p.59)
    始まり
    1658年に志古津に弁天堂が建ち、地名が記録に初めて出る。1870年に高知藩の開拓者がママチ川の両岸に入る
    市町村の歩み
    1915年4月20日に千歳村に2級町村制。1942年5月1日に町制で千歳町、1958年7月1日に市制で千歳市
    市町村史
    『千歳市史』(1969年)、『増補千歳市史』(1983年)、『新千歳市史』(通史編上巻2010年・下巻2019年)

    年表で千歳市の106行を見る千歳市 要覧ちとせ 千歳略年表

  • 恵庭市

    名の由来
    アイヌ語のエエンイワ「鋭山(頭が・尖っている・山)。恵庭岳が尖峰の休火山であることから名付けられた(リスト p.19)」(永田方正の説)。恵庭市も、アイヌ語の「エエンイワ」(今の恵庭岳を指し、鋭くとがった山の意)から転じたものとする。島松はスマオマプ(石が・ある・もの(川)、p.62)
    始まり
    1870年に高知藩の移住で開拓の最初の鍬が入る。1886年に山口県の岩国・和木から65戸が漁川沿いに入る
    市町村の歩み
    1906年に漁村と島松村が合わさって恵庭村。1951年4月1日に町制、1970年11月1日に市制で恵庭市
    市町村史
    『新恵庭市史』(2022年)

    年表で恵庭市の76行を見る恵庭市 恵庭市の概要

  • 北広島市

    名の由来
    和名。明治17年に広島県人25戸が移住したのが始まりで、移住者の故郷にちなんだ名(リスト p.40)(山田秀三の説)。北広島市の資料は、和田郁次郎が広島県人25戸103人とともに入植し、仲間たちの故郷にちなみ「広島村」と名づけたとする
    始まり
    1871年に中山久蔵が島松沢に入る。1884年に和田郁次郎が広島県の25戸103人とともに野幌原野に入植する
    市町村の歩み
    1968年9月に町制で広島町、1996年9月1日に市制で北広島市
    市町村史
    『広島村史』(1960年)、『北広島市史 上巻』(2007年)

    年表で北広島市の62行を見る北広島市 北広島市の歴史

  • 石狩市

    名の由来
    アイヌ語のイシカリ「塞がる?。川筋が屈曲していて塞がって見えたため(リスト p.10)」(上原熊次郎の説)。またはアイヌ語のイシカリ「川筋が屈曲していて先が見えないため(リスト p.10)」(松浦武四郎の説)。またはアイヌ語のイシカラペッ「美しく?・作る・川。国造りの神が大地を画して川を作ったため名付けられたという伝えを記す(リスト p.10)」(永田方正の説)。石狩市の資料は、アイヌ語で石狩川を指すイシカリペツ(「曲がりくねって流れる川」もしくは「神様が作った美しい川」などの意味)からつけられたとする。厚田はアッタ(オヒョウニレの皮を採る、p.4)
    始まり
    1706年に松前藩が石狩・厚田・浜益の場所を開き、さけ漁を営む。1871年5月に岩手県からの39戸で花畔村が開かれる
    市町村の歩み
    1902年4月1日に石狩町。1996年9月1日に市制で石狩市、2005年10月1日に厚田村・浜益村と合わさる
    市町村史
    『石狩町誌』(1990年)、『石狩市年表』(2003年)、『厚田村史』(1969年)、『浜益村史』(1980年)

    年表で石狩市の104行を見る石狩市 石狩市年表

  • 当別町

    名の由来
    アイヌ語のトペッ「沼・川。旧図では沼が並んでおり、それらがある川だったのでこう呼ばれたか(リスト p.85)」(永田方正の説)。当別町も、アイヌ語の「トウペツ」(沼から来る川の意)から出たものとする
    始まり
    1871年4月11日に伊達邦直の家臣らの第1回移住団がシップに入り、1872年4月に第2回の移住団が当別に入植する
    市町村の歩み
    1902年4月1日に2級町村制で当別村。1947年7月1日に町制で当別町
    市町村史
    『当別村志』(1913年)、『当別町史 続編』

    年表で当別町の73行を見る当別町 町のプロフィール

  • 新篠津村

    名の由来
    アイヌ語のシリノッ「山・崎。一帯は低平地でよく分からないが、篠津川と当別川に挟まれて南に突き出した低い丘陵を呼んだものが名のもとか(リスト p.69)」(永田方正の説)。新篠津村の資料は、篠津村(今の江別市篠津)から分かれたことから名づけられ、篠津はアイヌ語で「シ・ヌッチ」「シ・ノ・ト」などの意味のようだとする
    始まり
    1896年2月に篠津村(今の江別市篠津)から分かれて新篠津村ができる
    市町村の歩み
    1915年4月1日に2級町村制が施行される
    市町村史
    『新篠津村100年史』(1996年)

    年表で新篠津村の55行を見る新篠津村 しんしのつ村の歴史

空から見た石狩の町 1947年と1948年の空中写真 24点

戦後すぐ、アメリカ軍が石狩を空から撮った写真です。札幌の中心と琴似・豊平・月寒・手稲・篠路・白石、江別と対雁と野幌、千歳の市街と飛行場、恵庭・島松・北広島、石狩川の河口と厚田・浜益、当別・新篠津、支笏湖の湖畔が写っています。写真の下に切り替えのある写真は、同じ範囲の現在の写真と見比べられます。写真を押すと大きな画像で見られます。

石狩の古写真 17点

札幌の官庁・大学・駅・公園・工場、江別の鉄橋、支笏湖が写っています。

石狩の通しの年表 923行

1644年から2025年まで、石狩の出来事を時代ごとに並べています。行ごとに出典のリンクがあります。市町村を選ぶか、言葉を入れると絞りこめます。

アイヌ文化の時代1行

  1. 1596年石狩市慶長年間(1596〜1614年)に、松前藩が石狩などの場所の区画を定める石狩市年表(石狩市)

近世 場所の時代62行

  1. 1644年千歳市正保の国絵図に、シコツ越えの道が描かれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  2. 1658年千歳市志古津に弁天堂が建てられ、地名「志古津」が記録に初めて出る要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  3. 1666年千歳市僧の円空が自作の仏像を奉納する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  4. 1669年石狩市石狩のアイヌの長ハウカセが石狩川の河口に人を集め、松前藩との交渉にあたる石狩市年表(石狩市)
  5. 1670年札幌市『寛文拾年狄蜂起集書』に「さつほろ」の名が記される札幌市手稲区「手稲郷土史研究会 会報」163号
  6. 1688年6月21日石狩市水戸の徳川光圀が送った快風丸が6月21日に石狩に着き、アイヌと交易する石狩市年表(石狩市)
  7. 1694年石狩市松前藩の家臣が石狩弁天社(厳島神社)の創設を願い出る石狩市年表(石狩市)
  8. 1700年石狩市旧厚田村で、幕府に献上された元禄松前御国絵図に「あつた」の地名が載る石狩ファイル「厚田の歴史」(石狩市)
  9. 1700年北広島市松前藩の元禄国絵図に、島松を指す「志まゝツ婦」の名が出る史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  10. 1700年代後半札幌市石狩地方に松前藩士がアイヌと交易する商場が成立する札幌市「第4章 札幌市の歴史文化」
  11. 1706年石狩市松前藩が石狩・厚田・益毛(浜益)の場所を開き、さけ漁を営む石狩市年表(石狩市)
  12. 1706年石狩市旧浜益村で、松前藩がアイヌの人びとを集めてマシケ場所を設け、鰊漁を始める石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  13. 1706年石狩市村山伝兵衛が石狩地方の場所を請け負う石狩市「石狩市年表」
  14. 1724年千歳市東蝦夷地のシコツで餓死者が多く出る要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  15. 1736年~1740年(元文年間)石狩全体記録に石狩川流域の13名の知行主が挙げられ、十三場所の原型とされる石狩市「石狩ファイル イシカリ十三場所」
  16. 1753年札幌市南区の豊平川沿いで木材業者の飛騨屋久兵衛が山林の伐採を始める札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  17. 1755年石狩市飛騨屋久兵衛が石狩山のエゾヒノキの伐採を始め、河口に木場を設ける石狩市年表(石狩市)
  18. 1755年恵庭市飛騨屋の武川久兵衛が松前藩の許しを得て漁川の流域で木を伐り出す恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  19. 1779年石狩全体天然痘の大流行で石狩地方のアイヌ約650人以上が亡くなったと伝わる石狩市「石狩ファイル 石狩と伝染病」
  20. 1780年代石狩全体石狩川流域の場所が十三場所として固定する石狩市「石狩ファイル イシカリ十三場所」
  21. 1785年石狩市旧浜益村で、マシケ場所がマシケ場所とハママシケ場所に分かれる石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  22. 1786年ごろ石狩全体蝦夷地調査の報告書に、イシカリの川上で稲を作ったという記述が見える石狩市「石狩ファイル 石狩の農業(先史・近世編)」
  23. 1792年石狩全体イシカリ十三場所のアイヌの人口が657人と記録される当別町史 続編 年表(当別町)
  24. 1805年千歳市羽太正養が「シコツ川」を「千歳川」と名付ける要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  25. 1805年恵庭市勇払場所の総支配人の山田文右衛門が漁太に漁場を設け、サケとマスをとる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  26. 1805年石狩全体西蝦夷地で天然痘が大流行する石狩市「石狩市年表」
  27. 1806年石狩市近藤重蔵が石狩川を探り、石狩筋の大切さを報告する石狩市年表(石狩市)
  28. 1807年石狩市幕府が蝦夷地を直轄地とし、イシカリ場所もその下に入る石狩ファイル「イシカリ場所の変遷」(石狩市)
  29. 1815年石狩市石狩13場所がまとめて阿部屋(村山)伝兵衛の請負となる石狩市年表(石狩市)
  30. 1816年石狩市村山伝兵衛が石狩弁天社を建て直す石狩市年表(石狩市)
  31. 1817年石狩全体天然痘が流行し、鮭漁に集められたアイヌ約2,000人のうち約900人が亡くなったとされる石狩市「石狩ファイル 石狩と伝染病」
  32. 1821年石狩市蝦夷地が松前藩に返され、石狩勤番所が置かれる石狩市年表(石狩市)
  33. 1834年1月1日石狩市石狩地方で強い地震が起こる石狩市年表(石狩市)
  34. 1845年石狩市石狩川の洪水を受け、請負人の村山伝次郎が越後から治水の技術者10名を雇う石狩市年表(石狩市)
  35. 1846年石狩市松浦武四郎が石狩に来る(1858年までに4回)石狩市年表(石狩市)
  36. 1846年当別町松浦武四郎が蝦夷地を歩き、トウベツやビトイの様子を書き残す当別町史 続編 年表(当別町)
  37. 1855年石狩市幕府が再び直轄し、石狩役所が置かれて積丹から増毛までを受け持つ石狩市年表(石狩市)
  38. 1855年石狩市浜益・厚田のニシン漁で刺網の漁民が建網を切って回る網切騒動が起こる石狩ファイル「厚田・浜益の鰊漁」(石狩市)
  39. 1855年当別町ビトイに御昼所などが建ち並ぶ当別町史 続編 年表(当別町)
  40. 1857年札幌市志村鉄一と吉田茂八が豊平川の渡し守として住む札幌市中央区「中央区年表」
  41. 1857年札幌市札幌越新道(のちの室蘭街道)の切り開きが始まる札幌市豊平区「年表」
  42. 1857年札幌市西区の発寒に幕府の旗本の山岡精次郎らが移り住み、畑を開く札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  43. 1857年石狩市荒井金助が石狩に着任し、石狩場所の経営を改める石狩市年表(石狩市)
  44. 1857年千歳市荒井金助と村垣範正が石狩と千歳を結ぶ道路を切り開く要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  45. 1857年千歳市松浦武四郎が5回目の蝦夷地の踏査で千歳と支笏湖の周辺を歩く要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  46. 1857年恵庭市箱館奉行が銭函と千歳を結ぶ道路の切り開きに取りかかる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  47. 1858年石狩市村山伝次郎の請負をやめ、石狩場所を奉行の直営(直捌)にする石狩市年表(石狩市)
  48. 1858年石狩市ワッカオイ(今の八幡地区)に石狩八幡神社ができる石狩市年表(石狩市)
  49. 1858年北広島市札幌越新道が開通し、島松に休息小屋が置かれる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  50. 1859年札幌市北区の篠路地区に福島県出身の早山清太郎が入り、農村が開ける札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  51. 1859年石狩市石狩役所がワッカオイに移り、新しい役所が建つ石狩市年表(石狩市)
  52. 1859年石狩市幕府が荘内藩にハママシケ場所(今の浜益)の警備と経営を命じる石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  53. 1859年石狩市樺太のクシュンナイが石狩役所の担当になる石狩市「石狩市年表」
  54. 1859年8月当別町石狩川の漁業を管理する秋味掟が定められ、ビトイやトウベツブトに漁場が置かれる当別町史 続編 年表(当別町)
  55. 1860年札幌市荒井金助が農民十余戸を篠路(現北区)に入れて開墾させる石狩市「石狩ファイル 荒井金助」
  56. 1860年ごろ札幌市西蝦夷地石狩場所絵図に、サッポロ(伏古)川流域に暮らすアイヌの名が見える札幌市「第4章 札幌市の歴史文化」
  57. 1863年8月石狩市石狩に津波が来る石狩市年表(石狩市)
  58. 1864年石狩市荘内藩がハママシケ(今の浜益)で道央で最も早い水田耕作を行う石狩ファイル「荘内藩ハママシケ陣屋跡」(石狩市)
  59. 1866年札幌市大友亀太郎が伏籠川のほとりに入り大友堀を掘る(旧札幌村の始まり)札幌市東区「東区歴史年表」
  60. 1866年札幌市南区で美泉定山がアイヌの人の案内で温泉を見つけ、湯治場をつくる札幌市「定山渓観光魅力アップ構想 第3章」
  61. 1867年江別市阿部屋の通行屋に立花由松が住みつく江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  62. 1868年石狩市藩士が酒田に引き揚げ、浜益のハママシケ陣屋が解体される石狩ファイル「荘内藩ハママシケ陣屋跡」(石狩市)

明治 開拓の始まり293行

  1. 1869年札幌市島義勇判官が今の北1条西1丁目で札幌本府の建設に取りかかる札幌市中央区「中央区年表」
  2. 1869年石狩市旧厚田村で、厚田に戸長役場が置かれ、この年が開村の年とされる石狩ファイル「厚田の歴史」(石狩市)
  3. 1869年恵庭市蝦夷地が北海道と改められ、恵庭の地は千歳郡に属する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  4. 1869年7月8日札幌市開拓使が置かれる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  5. 1869年8月千歳市千歳・長都・漁・島松・蘭越・烏柵舞の6村で胆振国千歳郡がつくられる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  6. 1869年9月1日当別町伊達邦直が北海道へ移り住む計画を発表する当別町史 続編 年表(当別町)
  7. 1869年11月札幌市本府の官舎と官宅の建設が始まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  8. 1870年札幌市中央区の円山地区に酒田(山形)から30戸が移り住む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  9. 1870年札幌市東区で酒田県の移民が庚午一ノ村・庚午二ノ村に入る札幌市東区「東区歴史年表」
  10. 1870年千歳市高知藩の開拓者がママチ川の両岸に入植する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  11. 1870年恵庭市高知藩の移住で、恵庭の開拓の最初の鍬が入れられる恵庭市の概要(恵庭市)
  12. 1870年10月17日当別町伊達邦直がシップの地を拝領する許可を受ける当別町史 続編 年表(当別町)
  13. 1871年札幌市札幌への本府の建設が正式に決まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  14. 1871年札幌市北4条東1丁目に開拓使の仮本庁ができる札幌市中央区「中央区年表」
  15. 1871年札幌市庚午一ノ村が苗穂村、庚午二ノ村が丘珠村と名を改める札幌市東区「東区歴史年表」
  16. 1871年札幌市札幌元村と札幌新村が一つになり札幌村となる札幌市東区「東区歴史年表」
  17. 1871年札幌市北区の鉄西地区に公園として偕楽園がつくられる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  18. 1871年札幌市豊平川に初めて橋が架けられる(粗末な丸太橋ですぐ流される)国土交通省札幌開発建設部「豊平川の治水と流域の変遷(洪水の変遷と年表)」
  19. 1871年札幌市豊平区で岩手県の人びとが月寒・平岸・福住に移り住む札幌市豊平区「年表」
  20. 1871年札幌市西区で越後の森三吉らがベッカウス(今の西野)に移り住む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  21. 1871年札幌市南区で本願寺街道が開通する札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  22. 1871年札幌市東久世開拓使長官が温泉の地を定山渓と名づける札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  23. 1871年江別市ツイシカリに対雁村が置かれ、仙台涌谷領から農家21戸76人が移り住む江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  24. 1871年北広島市中山久蔵が島松沢に入植する北広島市の歴史(北広島市)
  25. 1871年石狩市生振村で天然痘が発生し、生振のアイヌが一時避難する石狩市「石狩ファイル 石狩と伝染病」
  26. 1871年当別町岩出山の領主伊達邦直が家臣とともに移住し、当別の開拓が始まる当別町「町のプロフィール」
  27. 1871年3月2日当別町伊達家の第1回移住団が岩出山を出発する当別町史 続編 年表(当別町)
  28. 1871年4月11日当別町第1回移住団がシップに入植する当別町史 続編 年表(当別町)
  29. 1871年5月石狩市岩手県から募った移民39戸で花畔村が開かれる石狩市年表(石狩市)
  30. 1871年5月28日当別町伊達邦直に当別の土地の拝借が許される当別町史 続編 年表(当別町)
  31. 1871年7月18日当別町シップから当別へ通じる道路の開削が始まる当別町史 続編 年表(当別町)
  32. 1871年11月札幌市白石区で片倉小十郎の元家臣の移住者67人が月寒坂下の小屋に着く札幌市白石区「歴史」
  33. 1871年11月札幌市岩村判官が移住者の仕事ぶりをたたえて白石村と名づける札幌市白石区「歴史」
  34. 1872年札幌市月寒村と平岸村が開かれる札幌市豊平区「年表」
  35. 1872年札幌市南4条西5丁目に札幌郵便局が置かれる札幌市中央区「中央区年表」
  36. 1872年札幌市南区の簾舞に通行屋が置かれ、屋守の黒岩清五郎が住む札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  37. 1872年札幌市南区の石山で軟石が見つかる札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  38. 1872年札幌市手稲区の上手稲村に片倉小十郎の家臣の三木勉が移り住む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  39. 1872年江別市対雁と札幌を結ぶ道路が旧豊平川沿いに開通する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  40. 1872年石狩市旧浜益村で、茂生村に戸長役場が置かれ、浜益郡を受け持つ石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  41. 1872年当別町稲の赤毛種が試しに作られる当別町史 続編 年表(当別町)
  42. 1872年恵庭市東京牛込の村上芳三郎が茂漁橋の近くに住み着く恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  43. 1872年石狩市浜益郡の人口が173戸813人で、うちアイヌは177人石狩市「石狩ファイル 浜益の歴史」
  44. 1872年4月当別町第2回移住団が当別に入植する当別町史 続編 年表(当別町)
  45. 1872年5月千歳市開拓使の千歳出張所が開かれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  46. 1873年札幌市札幌本道(室蘭街道、今の国道36号)が開通する札幌市豊平区「年表」
  47. 1873年札幌市開拓使札幌本庁舎ができあがる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  48. 1873年札幌市篠路村の早山清太郎が茨戸札幌線を開く札幌市東区「東区歴史年表」
  49. 1873年札幌市東区で陸前国(今の宮城県)の移民が雁来村に入る札幌市東区「東区歴史年表」
  50. 1873年札幌市清田区で長岡重治が月寒から移り住む札幌市清田区「略年譜」
  51. 1873年江別市涌谷領の移民の多くが雁来へ移り、跡地に榎本武揚が農場を開く江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  52. 1873年北広島市中山久蔵が島松で赤毛種を使って米の収穫に成功する北広島市の歴史(北広島市)
  53. 1873年5月札幌市白石区で移住者の一部が新白石村(今の菊水地区)を開く札幌市白石区「歴史」
  54. 1873年8月当別町開拓使顧問ホーレス・ケプロンが当別を見て回る当別町史 続編 年表(当別町)
  55. 1873年11月北広島市札幌本道の千歳郡島松と札幌の間ができあがる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  56. 1873年12月千歳市室蘭街道(今の国道36号)が通じ、開拓使が千歳に駅逓所を置く要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  57. 1874年札幌市豊平村が開かれる札幌市豊平区「年表」
  58. 1874年石狩市石狩弁天社が今の場所に移る石狩市年表(石狩市)
  59. 1874年当別町当別で馬産(畜産)が始まる当別町史 続編 年表(当別町)
  60. 1874年2月札幌市本府に隣り合う琴似・山鼻・円山・篠路・豊平・白石などの村の区域が決まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  61. 1874年2月札幌市樽前山の噴火で旧白石村にも灰が降る札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  62. 1874年9月札幌市新白石村が上白石村と名を改める札幌市白石区「歴史」
  63. 1875年札幌市西区の琴似に屯田兵198戸965人が移り住み、琴似兵村が開かれる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」
  64. 1875年札幌市初代の本格的な豊平橋ができる札幌市豊平区「年表」
  65. 1875年札幌市中央区の桑園地区が開墾される札幌市中央区「中央区年表」
  66. 1875年札幌市東京の開拓使仮学校が移って札幌学校が開校する札幌市時計台「時計台のあゆみ」
  67. 1875年江別市樺太からの移住者のため、対雁の立花所有農地が買い上げられる江別市「江別市史 年表」
  68. 1876年札幌市中央区の山鼻に屯田兵とその家族240戸1,114人が移り住む札幌市中央区「山鼻地区の出来事」札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  69. 1876年札幌市開拓使の葡萄酒醸造所と麦酒醸造所が仕事を始める札幌市東区「東区歴史年表」
  70. 1876年札幌市エドウィン・ダンが真駒内に牧牛場(のちの真駒内種畜場)を開く札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  71. 1876年江別市樺太のアイヌの人びと108戸854人が、宗谷を経て対雁に移される江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  72. 1876年恵庭市開拓使が今の駒場町と恵南に牧場を開き、牛馬を放牧する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  73. 1876年8月14日札幌市クラークらを教師に迎えて札幌農学校が開校する札幌市時計台「時計台のあゆみ」
  74. 1877年江別市対雁に樺太からの移住者のための製網所ができ、所内に教育所が開かれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  75. 1877年石狩市開拓使の石狩缶詰所ができ、10月から操業を始める石狩市年表(石狩市)
  76. 1877年4月16日北広島市帰国するクラーク博士が島松で見送りの学生たちと別れる北広島市の歴史(北広島市)
  77. 1878年札幌市札幌と石狩を結ぶ石狩新道ができ、篠路地区に農民が移り住む札幌市北区「篠路茨戸まちづくりセンター」
  78. 1878年札幌市清田区で長岡徳太郎が通行屋(駅逓)を営む札幌市清田区「略年譜」
  79. 1878年江別市第1次の江別屯田兵10戸56人が入地する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  80. 1878年1月江別市製網所内の教育所が学校として開校する江別市「江別市指定文化財」
  81. 1878年10月5日江別市開拓使の布達で村の名が江別村に決まる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  82. 1878年10月16日札幌市札幌農学校の演武場(今の時計台)が完成する札幌市時計台「時計台のあゆみ」
  83. 1878年11月13日千歳市官営の美々鹿肉缶詰製造所が開かれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  84. 1879年江別市対雁に駅逓が置かれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  85. 1879年当別町当別と江別の間で渡船が始まる当別町史 続編 年表(当別町)
  86. 1879年江別市コレラで樺太アイヌの移住者の罹患者74人のうち30人が亡くなる江別市「年表」
  87. 1879年1月札幌市開拓使札幌庁舎が火事で焼ける札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  88. 1879年1月当別町当別村扱所が置かれ、初代の戸長に吾妻謙が任じられる当別町史 続編 年表(当別町)
  89. 1879年4月20日当別町第3回の移住者が当別に入植する当別町史 続編 年表(当別町)
  90. 1880年札幌市旧札幌村で西洋野菜のタマネギの栽培に成功する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」
  91. 1880年札幌市南区の藻岩下に入植が始まる札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  92. 1880年江別市郡区町村編成法により江別村と対雁村に戸長役場が置かれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  93. 1880年3月1日千歳市千歳郡の各村の戸長役場が開かれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  94. 1880年6月当別町対雁通が開通する当別町史 続編 年表(当別町)
  95. 1880年6月江別市新校舎が完成し、学校が「対雁学校」と改称される江別市「江別市指定文化財」
  96. 1880年11月札幌市石炭を運ぶため小樽の手宮と札幌の間に道内初の鉄道が開通する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  97. 1880年11月札幌市開拓使の洋風ホテル豊平館の本館ができあがる豊平館「豊平館の歴史」
  98. 1881年札幌市明治天皇の北海道行幸で豊平館が行在所になる豊平館「豊平館の歴史」
  99. 1881年札幌市南1条から8条まで豊平川に初めての堤防が築かれる国土交通省札幌開発建設部「豊平川の治水と流域の変遷(洪水の変遷と年表)」
  100. 1881年札幌市手稲区で山口県人が移り住み山口村を開く札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  101. 1881年江別市シノツプトに屯田兵19戸81人が入地し、篠津村が置かれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  102. 1881年石狩市旧厚田村で、ニシン漁の出稼ぎでにぎわい、人口が1万2000人を超える石狩ファイル「厚田の歴史」(石狩市)
  103. 1881年北広島市明治天皇の巡幸で、島松の中山久蔵の家が行在所となる北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  104. 1881年江別市江別・対雁・篠津の3村の共同墓地が対雁に設けられる江別市「年表」
  105. 1881年8月12日札幌市演武場の塔時計が鐘の音で時刻を知らせ始める札幌市時計台「時計台のあゆみ」
  106. 1881年9月2日千歳市明治天皇が千歳を訪れ、新保旅館に泊まる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  107. 1881年9月2日恵庭市北海道を巡る明治天皇が漁の市街で休む恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  108. 1882年札幌市開拓使がなくなり、函館・根室・札幌の3県が置かれる札幌市中央区「中央区年表」
  109. 1882年札幌市このころの札幌区と郡の人口は18,123人、戸数4,630戸札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  110. 1882年札幌市札幌と幌内炭鉱の間に鉄道が通じ、厚別の開拓が始まるもとになる札幌市厚別区「厚別区の年表」
  111. 1882年札幌市トノサマバッタの大群が札幌に飛んできて農作物に大きな被害が出る札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  112. 1882年札幌市篠路地区に徳島県人が興産社を組んで移り住み、藍を育てる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  113. 1882年札幌市旧福岡藩の士族らがトウヘツフト(今の北区福移)に移り住む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  114. 1882年札幌市南区の澄川に入植が始まる札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  115. 1882年江別市小樽と幌内を結ぶ鉄道が開通し、江別駅ができる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  116. 1882年江別市樺太からの移住者の自立のため、139戸で移民共済組合がつくられる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  117. 1882年石狩市石狩のサケの漁獲が148万尾となる石狩市年表(石狩市)
  118. 1882年2月7日石狩市樽川村が開かれる石狩市年表(石狩市)
  119. 1882年4月札幌市豊平川の洪水が鴨々川の大水門や堤防・鉄道橋を壊す国土交通省札幌開発建設部「豊平川の治水と流域の変遷(洪水の変遷と年表)」
  120. 1883年札幌市厚別区で長野県出身の河西由造らと中沢兼三郎らが入植する札幌市厚別区「厚別区の年表」
  121. 1883年札幌市旧白石村の中央と厚別の湿地で水田の試作に成功する札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  122. 1883年札幌市南区の藤野に入植が始まる札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  123. 1883年江別市江別川の東岸に開成社が入植する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  124. 1883年新篠津村熊田直之が石狩川の沿岸で開墾を始め、村の草分けとなる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  125. 1883年北広島市今の北広島の地に「大曲道路」と呼ばれる道が開かれる北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  126. 1884年札幌市手稲区の山口村(今の星置)に広島県人が移り住む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  127. 1884年江別市第2次の江別屯田兵75戸345人が入地する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  128. 1884年江別市石狩川の定期航路が始まる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  129. 1884年北広島市和田郁次郎が広島県の25戸103人とともに野幌原野に入植する北広島市の歴史(北広島市)
  130. 1884年北広島市入植の年が厳しい寒さで大凶作となる北広島市の歴史(北広島市)
  131. 1884年北広島市中山久蔵が島松駅逓所の取扱人に任じられる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  132. 1884年江別市樺太移民共済組合が事務所を石狩の来札(札来)に移す江別市「江別市史 年表」
  133. 1884年5月千歳市山口県の31戸が千歳に入植する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  134. 1884年7月札幌市白石区の北郷に鈴木煉瓦製造所ができる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  135. 1885年札幌市厚別区の下野幌地区に石松弥七らが入植する札幌市厚別区「厚別区の現況・歴史」
  136. 1885年札幌市清田区に厚別(あしりべつ)神社がつくられる札幌市清田区「略年譜」
  137. 1885年江別市江別・篠津・野幌に屯田兵が入地し、江別と野幌の兵村ができる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  138. 1885年~1886年石狩市石狩で鮭漁をしていた樺太アイヌの間でコレラが流行し、約300人が亡くなる石狩市「石狩ファイル 石狩と伝染病」
  139. 1885年石狩市江別の対雁から樺太アイヌが石狩川河口右岸の来札に移り住む石狩市「石狩ファイル 地図から消えた石狩の地名」
  140. 1885年5月6日当別町当別川があふれて大洪水になる当別町史 続編 年表(当別町)
  141. 1885年8月石狩市高岡が開村する石狩市年表(石狩市)
  142. 1886年札幌市3県をやめて札幌に北海道庁が置かれる札幌市中央区「中央区年表」
  143. 1886年札幌市北区の新琴似に屯田兵の中隊本部が建てられる札幌市北区「新琴似屯田兵中隊本部」
  144. 1886年札幌市手稲区で新川の大排水路が掘られ、農地の開拓が進む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  145. 1886年江別市第2次野幌屯田兵87戸などが入地する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  146. 1886年江別市北越殖民社が江別太に入植し、越後村と呼ばれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  147. 1886年江別市戸長役場が江別に移り、江別ほか2村の事務を扱う江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  148. 1886年江別市対雁に移住したアイヌの人びと(在籍260戸1,299人)の間にコレラと天然痘が広がる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  149. 1886年恵庭市山口県の岩国・和木地方から65戸がまとまって漁川沿いに入植する恵庭市の概要(恵庭市)
  150. 1886年北広島市福井県の人びとが音江別(今の南の里)に初めて入植する北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  151. 1886年江別市約300人が亡くなり、対雁の樺太アイヌの残る人は石狩に移る江別市「年表」
  152. 1886年7月14日当別町当別川があふれて洪水になる当別町史 続編 年表(当別町)
  153. 1887年札幌市北区の新琴似に九州の士族を中心とする屯田兵が移り住む札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  154. 1887年札幌市札幌ビール会社がつくられる札幌市中央区「中央区年表」札幌市東区「東区歴史年表」
  155. 1887年札幌市旧白石村が189戸、人口866人となる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  156. 1887年札幌市南区で吉川太左衛門が小金湯温泉を営む札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  157. 1887年恵庭市山口県長門の旧萩藩士49戸が漁川の沿岸に入植する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  158. 1888年札幌市北海道庁の赤れんが庁舎ができあがる北海道「赤れんが庁舎 展示ガイド」
  159. 1888年札幌市演武場の塔時計が札幌の標準時計に指定される札幌市時計台「時計台のあゆみ」
  160. 1888年石狩市札幌と石狩の間に電信が通じる石狩市年表(石狩市)
  161. 1888年12月千歳市技師の伊藤一隆のもとで、さけ・ますのふ化場が開かれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  162. 1889年札幌市北区の篠路兵村(今の屯田地区)に屯田兵が入り開拓が始まる札幌市北区「屯田郷土資料館」
  163. 1889年札幌市豊平川の堤防工事が終わる札幌市中央区「中央区年表」
  164. 1889年札幌市厚別区の小野幌地区に秋本槌五郎が入り炭焼きを始める札幌市厚別区「厚別区の現況・歴史」
  165. 1889年江別市野幌駅が開業する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  166. 1889年石狩市高岡地区で水稲の栽培に成功する石狩市年表(石狩市)
  167. 1889年恵庭市江別と恵庭を結ぶ道路が通じる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  168. 1889年4月21日当別町当別川があふれて洪水になる当別町史 続編 年表(当別町)
  169. 1889年10月28日北広島市阿波(徳島県)の三河林蔵が西の里に入植し、開拓の先がけとなる北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  170. 1889年11月札幌市札幌と江別を結ぶ江別通(今の国道12号)が開通する札幌市白石区「歴史」
  171. 1890年札幌市官立札幌病院が札幌区に移される(今の市立病院)札幌市中央区「中央区年表」
  172. 1890年札幌市清田区の有明が篠路屯田兵の給与地として開拓される札幌市清田区「略年譜」
  173. 1890年江別市北越殖民社の115戸が野幌に入植する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  174. 1890年江別市対雁の真願寺境内に樺太アイヌの供養碑が建てられる江別市「年表」
  175. 1890年8月千歳市千歳と由仁を結ぶ道路が通じる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  176. 1890年11月札幌市豊平川に東橋が架かる札幌市白石区「歴史」
  177. 1891年札幌市札幌に電灯がともる(110戸、540灯)札幌市中央区「中央区年表」
  178. 1891年札幌市清田区で吉田善太郎らが厚別川に用水路(吉田用水)をつくる札幌市清田区「略年譜」
  179. 1891年札幌市手稲区の星置で鳥谷部弥平治が金の鉱脈を見つける(のちの手稲鉱山)札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  180. 1891年江別市江別太で煉化石(れんが)がつくられる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  181. 1891年江別市志文別で水稲の試作に成功する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  182. 1891年恵庭市福井県の原田三十郎らが島松村に移り住む恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  183. 1891年1月12日当別町伊達邦直が亡くなる当別町史 続編 年表(当別町)
  184. 1892年札幌市札幌大火で887戸が焼ける札幌市中央区「中央区年表」
  185. 1892年札幌市東区で丘珠神社がつくられ、丘珠獅子舞が初めて奉納される札幌市東区「東区歴史年表」
  186. 1892年石狩市花畔で除虫菊が栽培される石狩市年表(石狩市)
  187. 1892年1月1日石狩市石狩灯台が点灯する石狩市年表(石狩市)
  188. 1893年石狩市軽川(樽川)・花畔・生振の原野に殖民区画が設けられる石狩ファイル「石狩の開拓の歴史」(石狩市)
  189. 1893年千歳市千歳原野の殖民地の区画割が終わり、号線が決まる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  190. 1893年恵庭市加越能開耕社の移民として石川県と富山県の人びとが入植する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  191. 1893年北広島市広島の開墾地が380戸1,200人余りの大きな集落になる北広島市の歴史(北広島市)
  192. 1893年江別市対雁学校で学んだ山辺安之助が仲間とともにサハリンに帰る北海道博物館「自ら学校をつくる」
  193. 1894年札幌市厚別駅が開業する札幌市厚別区「厚別区の年表」
  194. 1894年札幌市手稲区の軽川(今の前田)に前田利嗣が前田農場を開き酪農を始める札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  195. 1894年江別市野幌の御料林が国有林になる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  196. 1894年石狩市濃尾地震で被害を受けた愛知県の農民ら56戸が生振に移住する石狩市年表(石狩市)
  197. 1894年当別町北海道製麻が六軒町に製線工場を置き、亜麻の産業が盛んになる当別町史 続編 年表(当別町)
  198. 1894年千歳市阿寒湖のヒメマスの卵が支笏湖に移される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  199. 1894年2月北広島市和田郁次郎の家に戸長役場が置かれ、広島村が始まる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  200. 1894年4月石狩市石川県から32戸が花畔に移住する(加賀団体)石狩市年表(石狩市)
  201. 1895年石狩市花畔と銭函を結ぶ排水運河が起工する(3年で完成)石狩市年表(石狩市)
  202. 1896年札幌市月寒に陸軍第7師団独立歩兵大隊(のちの歩兵第25連隊)が置かれる札幌市豊平区「年表」
  203. 1896年札幌市月寒アンパンの販売が始まる札幌市豊平区「年表」
  204. 1896年江別市篠津村から新篠津村が分かれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  205. 1896年2月新篠津村篠津村(現江別市篠津)から分かれ、新篠津村ができる新篠津村「村長室へようこそ」新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  206. 1896年11月9日千歳市千歳川で鮭をとる捕魚車(インディアン水車)が動き始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  207. 1897年札幌市東区でタマネギの栽培が根づき始める札幌市東区「東区歴史年表」
  208. 1897年札幌市旧白石・上白石両村の戸数が1,203、人口が4,654人となる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  209. 1897年札幌市北区の新琴似で新琴似歌舞伎が始まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  210. 1897年江別市江別の市街地で大火があり、130戸のうち100戸以上が焼ける江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  211. 1897年石狩市旧浜益村で、浜益郡の人口が836戸4296人となる石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  212. 1897年当別町人口4871人、戸数1396戸となる当別町史 続編 年表(当別町)
  213. 1897年北広島市輪厚地区に170戸が入植する北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  214. 1897年北広島市島松駅逓所が廃止され、中山家の経営が終わる北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  215. 1897年6月13日千歳市漁村と島松村が千歳郡の戸長役場から離れる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  216. 1897年7月15日恵庭市千歳郡の戸長役場から分かれて、漁村外一村(島松村)の戸長役場が開かれる恵庭市の概要(恵庭市)
  217. 1898年札幌市南区で小村亀十郎が白川の開拓に取りかかる札幌市南区「歴史(1753年~1899年)」
  218. 1898年9月石狩市石狩川の大洪水で浸水家屋159戸、被害田畑430町歩となる石狩ファイル「石狩の水害と治水」(石狩市)
  219. 1898年9月6日当別町当別川が増水し、弁華別などが水につかる当別町史 続編 年表(当別町)
  220. 1898年9月7日北広島市中の沢で水害が起きる消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  221. 1898年10月当別町石狩川があふれ、当別太などで農業に被害が出る当別町史 続編 年表(当別町)
  222. 1899年札幌市札幌が函館・小樽とともに北海道区制をしき札幌区となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  223. 1899年札幌市区制をしいたころの札幌区の人口が40,578人となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  224. 1899年札幌市篠路村が戸長役場から分かれて独り立ちする札幌市東区「東区歴史年表」
  225. 1899年石狩市旧浜益村で、白鳥家が鰊番屋を建てる(今のはまます郷土資料館)石狩ファイル「厚田・浜益の鰊漁」(石狩市)
  226. 1900年札幌市豊平で大火が起きる札幌市豊平区「年表」
  227. 1900年札幌市南区の常盤に入植が始まる札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  228. 1900年5月新篠津村市街地に17軒の街並みができるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  229. 1900年9月2日恵庭市明治天皇が休んだ場所に、漁村帷宮碑が村民の手で建てられる恵庭の碑(恵庭市郷土資料館)
  230. 1900年9月10日新篠津村新篠津農会の設立が認められるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  231. 1901年札幌市清田区の開拓農民に中山久蔵が赤毛米の種もみを無償で分ける札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  232. 1901年江別市幌向村の南6線より北が江別村に入る江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  233. 1901年新篠津村石狩川の築堤が始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  234. 1901年恵庭市島松村の一部が演習場に指定される恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  235. 1901年1月24日新篠津村村税として初めて反別割が行われるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  236. 1901年9月新篠津村新篠津村に巡査駐在所ができるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  237. 1902年札幌市豊平・月寒・平岸の3村が一つになり豊平村ができる札幌市豊平区「年表」
  238. 1902年札幌市元村・苗穂村・丘珠村・雁来村を合わせた戸長役場が札幌村になる札幌市東区「東区歴史年表」
  239. 1902年札幌市白石村と上白石村が一つになる札幌市白石区「歴史」
  240. 1902年札幌市旧篠路村の烈々布で素人芝居(のちの篠路歌舞伎)が始まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  241. 1902年当別町このころ当別は札幌支庁の管内で最も豊かな農村になる町のプロフィール(当別町)
  242. 1902年新篠津村篠津2十戸地区と対雁地区の間に渡船場が置かれるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  243. 1902年新篠津村冷害で大凶作となるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  244. 1902年4月1日石狩市親船町ほか9町と生振村が合わさって石狩町になり、花畔村と樽川村は花川村になる石狩市年表(石狩市)
  245. 1902年4月1日当別町二級町村制の施行で当別村が生まれる当別町史 続編 年表(当別町)
  246. 1902年6月札幌市上白石に宇都宮仙太郎の宇都宮牧場が開かれる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  247. 1903年札幌市札幌農学校が時計台の場所から今の北11条西6丁目へ移る札幌市中央区「中央区年表」
  248. 1903年江別市江別川沿いに舟運と鉄道を結ぶ人力軌道が敷かれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  249. 1903年石狩市五ノ沢で石油の第1号井が掘られ、油が大きく噴き出す石狩市年表(石狩市)
  250. 1903年4月札幌市白石駅が開業する札幌市白石区「歴史」
  251. 1904年当別町洪水で青山付近の4名が亡くなる当別町史 続編 年表(当別町)
  252. 1905年江別市樺太の北緯50度以南が日本領になり、対雁に移された樺太アイヌの多くが樺太に帰る北海道立文書館 平成30年度展示目録
  253. 1906年札幌市今の羊ケ丘に農商務省月寒種牛牧場が開かれる札幌市豊平区「年表」
  254. 1906年札幌市山鼻村と円山村が一つになり藻岩村となる札幌市中央図書館「屯田兵 年表」
  255. 1906年札幌市創成川を境に旧篠路村から屯田兵中心の篠路兵村が分けられる札幌市北区「篠路茨戸まちづくりセンター」
  256. 1906年札幌市札幌区が時計台を買い取り、時計塔をつけたまま南へ引いて移す札幌市時計台「時計台のあゆみ」
  257. 1906年江別市江別・対雁・篠津の3村が一つになり、江別村(2級町村制)となる江別市統計書(2011年版)第17章 年表江別市「年表」
  258. 1906年当別町人口8831人、戸数1520戸となる当別町史 続編 年表(当別町)
  259. 1906年恵庭市漁村と島松村が合わさって恵庭村となり、二級町村制がしかれる恵庭市の概要(恵庭市)
  260. 1906年石狩市樺太が日本領になり、来札の樺太アイヌが再び移住する石狩市「石狩ファイル 地図から消えた石狩の地名」
  261. 1906年2月新篠津村村に初めて医院が開業するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  262. 1907年札幌市札幌農学校が東北帝国大学農科大学となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  263. 1907年札幌市南区の定山渓発電所が送電を始める札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  264. 1907年石狩市石狩町と花川村が合わさって石狩町となり、一級町村制が施行される石狩市年表(石狩市)
  265. 1907年石狩市旧厚田村で、厚田村と望来村が合わさり新しい厚田村となる石狩ファイル「厚田の歴史」(石狩市)
  266. 1907年石狩市旧浜益村で、浜益村と黄金村が合わさって浜益郡浜益村となる石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  267. 1907年新篠津村農家に馬が入り始めるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  268. 1907年4月1日当別町当別が一級町村となる当別町史 続編 年表(当別町)
  269. 1908年札幌市豊平村が町制をしき豊平町となる札幌市豊平区「年表」
  270. 1908年江別市富士製紙の第5工場(今の王子エフテックス江別工場)が操業を始める江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  271. 1908年8月12日千歳市王子製紙の専用鉄道(山線・王子軽便鉄道)が走り始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  272. 1909年札幌市歩兵第25連隊のための札幌初の水道ができる札幌市豊平区「年表」
  273. 1909年札幌市山鼻と石山の間に石材を運ぶ馬車鉄道が開通する札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  274. 1909年札幌市東区で国鉄の苗穂工場が仕事を始める札幌市東区「東区歴史年表」
  275. 1909年札幌市山本久右衛門の農場で厚別区の山本地区の開墾が始まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  276. 1909年江別市江別村に1級町村制が施行される江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  277. 1909年新篠津村洪水で石狩川の流れが変わり、袋達布ができるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  278. 1909年1月札幌市道庁の庁舎(赤れんが庁舎)が火事で焼ける札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  279. 1909年4月13日当別町石狩川の大洪水が起こる当別町史 続編 年表(当別町)
  280. 1910年札幌市豊平・白石・札幌・藻岩の各町村の一部が札幌区に入る札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  281. 1910年札幌市豊平町の役場が豊平から月寒へ移る札幌市豊平区「年表」
  282. 1910年石狩市石狩川治水事務所ができ、岡崎文吉が初代の所長となる石狩ファイル「石狩の水害と治水」(石狩市)
  283. 1910年新篠津村石狩川の第1期治水工事が始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  284. 1910年恵庭市恵庭村の役場の庁舎が全焼する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  285. 1910年江別市対雁学校卒業生の山辺安之助が白瀬南極探険隊に加わる江別市「年表」
  286. 1910年7月12日千歳市王子製紙の千歳第1発電所が送電を始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  287. 1911年札幌市平岸と月寒を結ぶ平岸連絡線(アンパン道路)ができる札幌市豊平区「年表」
  288. 1911年札幌市札北馬車軌道が札幌と茨戸の間に馬車鉄道を開く札幌市東区「東区歴史年表」
  289. 1912年札幌市札幌の市内で馬車鉄道が走り始める札幌市中央区「中央区年表」
  290. 1912年札幌市札幌で初めてガス灯がともる札幌市中央区「中央区年表」
  291. 1912年札幌市手稲区の新川流域で手稲遺跡が見つかる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  292. 1912年当別町人口1万2993人、戸数1908戸となる当別町史 続編 年表(当別町)
  293. 1912年当別町冷害で農業に大きな被害が出て、暮らしに困った人の救済が行われる当別町史 続編 年表(当別町)

大正59行

  1. 1913年札幌市2日で177mmの豪雨となり、豊平橋が流されるなどの大被害が出る国土交通省札幌開発建設部「豊平川の治水と流域の変遷(洪水の変遷と年表)」
  2. 1913年札幌市江別町の小野幌地区が旧白石村に入る札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  3. 1913年5月北広島市広島村で初めての火防組合がつくられる消防年報 令和5年版 北広島消防の歴史(北広島市消防本部)
  4. 1913年8月14日新篠津村暴風雨の水害で農作物が全滅し、南京米を手配するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  5. 1913年9月新篠津村石狩川の渡船場が官営から民営に変わるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  6. 1914年江別市江別の市街地に初めて電灯がともる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  7. 1914年4月北広島市広島村が国から島松軟石の採掘地を無償で受け、村有地にする史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  8. 1914年8月北広島市中の沢地区が水害にあい、300町歩余りが被害を受ける消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  9. 1914年10月新篠津村私設の日新消防組ができ、村の消防組織が始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  10. 1915年4月1日新篠津村新篠津村に2級町村制が施行され、初代の村長が置かれるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  11. 1915年4月20日千歳市千歳・長都・蘭越・烏柵舞の村が合わさり、千歳村に二級町村制がしかれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  12. 1916年札幌市南区で豊羽鉱山が操業を始める札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  13. 1916年江別市町制が施行されて江別町となり、戸数2,389戸、人口16,732人となる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  14. 1916年2月14日新篠津村新篠津信用販売購買組合ができるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  15. 1918年札幌市中島公園などを会場に開道五十年記念北海道博覧会が開かれる豊平館「豊平館の歴史」
  16. 1918年札幌市札幌電気軌道の路面電車が開業する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」
  17. 1918年札幌市白石と定山渓を結ぶ定山渓鉄道が開通する札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  18. 1918年石狩市生振新水路の掘削が始まる(石狩川で初めてのショートカット工事)石狩市年表(石狩市)
  19. 1918年4月1日札幌市北海道帝国大学が置かれる北海道大学「資料でたどる北海道大学の歴史」
  20. 1919年江別市早苗別の石狩製鉄所で出鉄が始まる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  21. 1920年札幌市第1回国勢調査で旧豊平町は2,190戸、11,430人となる札幌市豊平区「年表」
  22. 1920年札幌市国勢調査で札幌市の人口が102,580人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  23. 1920年江別市石狩大橋が完成して開通する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  24. 1920年石狩市国勢調査で石狩町は1,621世帯、人口9,139人となる石狩市年表(石狩市)
  25. 1920年恵庭市国勢調査で恵庭村の人口が6,965人になる恵庭市統計書 令和5年版 国勢調査人口
  26. 1920年4月1日当別町初代の石狩大橋が完成する当別町史 続編 年表(当別町)
  27. 1920年10月1日新篠津村第1回の国勢調査で人口2934人、487世帯となるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  28. 1920年10月1日千歳市第1回の国勢調査で千歳村は1,065世帯、5,366人になる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  29. 1921年3月3日札幌市藻岩原生林が天然記念物に指定される札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」文化遺産オンライン「藻岩原始林」
  30. 1921年札幌市清田区の平岡や里塚でリンゴの栽培が盛んになる札幌市清田区「略年譜」
  31. 1921年江別市野幌原始林が特別天然記念物に指定される江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  32. 1921年3月3日北広島市野幌原始林が国の天然記念物に指定される文化遺産オンライン「野幌原始林」
  33. 1921年4月新篠津村雪どけ水で石狩川があふれるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  34. 1922年江別市夕張川の切り替えの新水路が着工する(1936年完工)江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  35. 1922年新篠津村石狩川沿岸の築堤が完成するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  36. 1922年新篠津村村の庁舎が今の場所に新しく建てられる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  37. 1922年恵庭市漁川発電所ができ、村の中に電灯がつく恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  38. 1922年8月1日札幌市札幌区が市制をしき札幌市となる札幌市「第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン 第2章」
  39. 1922年8月19日当別町水害と雨の害による災害が起こる当別町史 続編 年表(当別町)
  40. 1923年札幌市札幌に都市計画法が適用される札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  41. 1923年札幌市市電の路線が円山公園まで延びる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」
  42. 1923年札幌市定山渓が北海道三景に選ばれる札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  43. 1923年江別市石狩川の対雁工区の切り替え工事が始まる(1933年完工)江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  44. 1923年恵庭市恵庭村に一級町村制がしかれる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  45. 1923年10月札幌市一条大橋ができる札幌市白石区「歴史」
  46. 1924年札幌市豊平橋が永久橋になる札幌市「札幌市略年表」
  47. 1924年札幌市月寒と豊平の間でバスの営業が始まる札幌市豊平区「年表」
  48. 1924年札幌市厚別区の上野幌に出納陽一の宇納牧場が開かれる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  49. 1925年札幌市東区で北海道製酪販売組合連合会(雪印の前身)が仕事を始める札幌市東区「東区歴史年表」
  50. 1925年札幌市北海道農事試験場が北18条から西区八軒の琴似発寒川沿いへ移る札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  51. 1925年札幌市国勢調査で札幌市の人口が145,065人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  52. 1926年札幌市札幌控訴院の庁舎ができる(今の札幌市資料館)札幌市「札幌市略年表」
  53. 1926年札幌市下水道の5か年計画が始まる札幌市「札幌市略年表」
  54. 1926年恵庭市北海道鉄道(のちの国鉄千歳線)が開通する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  55. 1926年5月1日当別町水害が起こり、大きな被害が出る当別町史 続編 年表(当別町)
  56. 1926年8月札幌市苗穂と苫小牧を結ぶ北海道鉄道が開通し、東札幌・月寒・大谷地・上野幌の駅ができる札幌市白石区「歴史」
  57. 1926年8月北広島市北海道鉄道が開通し、北広島駅ができる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  58. 1926年8月22日千歳市北海道鉄道札幌線が開業し、千歳駅と美々駅ができる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  59. 1926年10月22日千歳市小樽新聞社の飛行機「北海」第1号が千歳の着陸場に飛来する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)

昭和の戦前と戦中79行

  1. 1927年札幌市札幌市と周りの町村の一部を含む都市計画区域が定められる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  2. 1927年札幌市豊平館の北側に公会堂の新館ができる札幌市「札幌市略年表」
  3. 1927年札幌市路面電車が市営になり、市電の営業が始まる札幌市「札幌市略年表」
  4. 1927年札幌市初代の幌平橋ができる札幌市豊平区「年表」
  5. 1927年8月18日当別町江別と当別を結ぶ江当軌道が開業する当別町史 続編 年表(当別町)
  6. 1928年札幌市NHK月寒放送所から道内初のラジオ電波が出る札幌市豊平区「年表」
  7. 1928年石狩市石狩川で、北海道でただ1か所サケ・マスの刺し網・流し網漁が許される石狩ファイル「石狩の鮭漁」(石狩市)
  8. 1929年札幌市中島公園にプールがつくられる札幌市「札幌市略年表」
  9. 1929年札幌市定山渓鉄道が電化される札幌市豊平区「年表」
  10. 1929年石狩市花畔十線地区に76ヘクタールの砂地の水田がつくられる石狩市年表(石狩市)
  11. 1929年4月16日新篠津村江別と新篠津市街を結ぶ乗合自動車の定期便が走り始めるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  12. 1930年札幌市市営バスの事業が始まる札幌市「札幌市略年表」
  13. 1930年札幌市国勢調査で札幌市の人口が168,576人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  14. 1930年江別市栗山と野幌を結ぶ夕張鉄道が開通する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  15. 1930年江別市石狩川の渡船の事故で10名が亡くなる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  16. 1930年6月22日千歳市キウスチャシ(周堤墓群)が史跡に仮に指定される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  17. 1930年10月新篠津村北村の袋達布を新篠津村に編入する新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  18. 1931年札幌市大倉シャンツェができる札幌市「札幌市略年表」
  19. 1931年札幌市二里塚(今の東月寒)に札幌初のゴルフ場が開かれる札幌市豊平区「年表」
  20. 1931年新篠津村石狩川の第1期治水工事が完成するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  21. 1931年江別市豊平川畔の元江別の丘陵で古墳様の墳墓群が見つかる江別市「江別市史 年表」
  22. 1931年5月石狩市石狩川の生振新水路に水が通る石狩市年表(石狩市)
  23. 1931年8月江別市対雁に「樺太移住旧土人先祖之墓」の慰霊碑が建てられる江別市「年表」
  24. 1932年石狩市石狩川の大水害が起こる石狩ファイル「石狩の水害と治水」(石狩市)
  25. 1932年石狩市後志・石狩・留萌・宗谷の建網漁業者が合同漁業株式会社をつくる石狩ファイル「厚田・浜益の鰊漁」(石狩市)
  26. 1932年当別町冷害と当別川の氾濫で農業に大きな被害が出る当別町史 続編 年表(当別町)
  27. 1932年9月江別市9月の長雨で市街地と耕地に大きな浸水の被害が出る江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  28. 1933年札幌市札幌飛行場がつくられる札幌市「札幌市略年表」
  29. 1933年札幌市苗穂一帯が札幌市の工業地域に指定される札幌市東区「東区歴史年表」
  30. 1933年江別市富士製紙が王子製紙に合併される江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  31. 1933年石狩市北千島のサケマス流し網漁で石狩の4隻が許可される石狩市年表(石狩市)
  32. 1933年11月北広島市中山久蔵の家の行在所の部分が「明治天皇島松行在所」として史蹟に指定される史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  33. 1934年札幌市旧札幌村の札幌村・苗穂村・雁来村の字が札幌市に編入される札幌市「札幌市略年表」
  34. 1934年札幌市円山に市民総合グラウンドができる札幌市中央区「中央区年表」
  35. 1934年新篠津村石狩川治水第2期工事で川がまっすぐになり、村が水害から守られるようになる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  36. 1934年10月28日千歳市千歳飛行場の開場式が行われる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  37. 1934年11月当別町札沼線の札幌と当別の間が開業する当別町史 続編 年表(当別町)
  38. 1935年札幌市手稲鉱山で三菱鉱業との共同経営が始まる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  39. 1935年札幌市国勢調査で札幌市の人口が196,541人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  40. 1935年10月当別町札沼線が石狩沼田まで全線開通する当別町史 続編 年表(当別町)
  41. 1935年10月千歳市美笛で鉱山の操業が始まり、金の採掘が始まる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  42. 1936年札幌市藻岩ダムと藻岩発電所ができる札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  43. 1936年江別市札沼線の開通で江当軌道が廃業する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  44. 1936年7月1日当別町川下と青山奥で水害が起こる当別町史 続編 年表(当別町)
  45. 1936年10月恵庭市島松演習場を中心に陸軍特別大演習が行われる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  46. 1937年札幌市冬季オリンピックの札幌開催が決まる(翌年に返上)札幌市「札幌市略年表」
  47. 1937年札幌市北1条西4丁目に市役所の前の庁舎ができる札幌市「札幌市略年表」
  48. 1937年札幌市市営の上水道が営業を始める札幌市「札幌市略年表」
  49. 1938年札幌市札幌と東京の間で定期の航空便が始まる札幌市中央区「中央区年表」
  50. 1938年北広島市字高台と字下音江別が合わさり、富ヶ岡の地名が生まれる北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  51. 1938年10月札幌市白石に全国2番目の石炭坑爆発予防試験所が置かれる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  52. 1939年4月1日千歳市千歳村に一級町村制がしかれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  53. 1939年8月27日千歳市世界一周機「ニッポン」が千歳からアラスカのノームへ向けて飛び立つ要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  54. 1939年11月1日千歳市千歳海軍航空隊が開庁する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  55. 1940年札幌市札幌市が函館市を抜いて人口で道内一の都市となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  56. 1940年札幌市北部軍司令部が月寒へ移る(戦後に廃止)札幌市豊平区「年表」
  57. 1940年札幌市国勢調査で札幌市の人口が206,103人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  58. 1940年4月24日北広島市広島の市街で大火があり、16戸28棟が焼ける消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  59. 1941年札幌市円山町と合併する札幌市「札幌市略年表」
  60. 1942年札幌市旧琴似村が町制をしき琴似町となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  61. 1942年札幌市資源不足のため狸小路のスズラン灯が供出される札幌市平和バーチャル資料館「さっぽろの歴史」
  62. 1942年5月1日千歳市千歳村が町制をしき、千歳町になる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  63. 1943年札幌市豊平館が陸軍に占有される札幌市平和バーチャル資料館「さっぽろの歴史」
  64. 1943年江別市王子製紙の工場が木製飛行機の工場に変わる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  65. 1943年恵庭市柏木に陸軍北部教育隊が置かれる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  66. 1943年北広島市北海道鉄道が国鉄に買収され、千歳線と名を変える史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  67. 1943年4月1日千歳市金鉱業整備令により千歳鉱山が休山する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  68. 1944年札幌市東区で札幌丘珠飛行場ができる札幌市東区「東区歴史年表」
  69. 1944年札幌市大通公園が自給のための菜園になる札幌市平和バーチャル資料館「さっぽろの歴史」
  70. 1944年札幌市厚別弾薬庫ができる(今の新札幌駅付近)札幌市厚別区「厚別区の年表」
  71. 1944年札幌市字名の改正で清田という地名が生まれる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  72. 1944年2月14日新篠津村新篠津村農業会ができるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  73. 1944年10月札幌市今の白石区役所の場所に陸軍兵器補給廠ができる札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  74. 1945年札幌市丘珠・軽川(手稲)・白石が空襲を受ける札幌市平和バーチャル資料館「さっぽろの歴史」
  75. 1945年札幌市東京で被災した人びとが南区の常盤などに入植を始める札幌市平和バーチャル資料館「さっぽろの歴史」
  76. 1945年江別市2度にわたり米軍の空襲を受ける江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  77. 1945年江別市東京の世田谷から拓北農兵隊の33戸が入植する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  78. 1945年5月札幌市旧白石村に吉田診療所が開き、75年間の無医村が解消される札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  79. 1945年7月15日石狩市石狩市街が米軍艦載機の空襲を受け、役場などが焼け、死傷者26名が出る石狩市年表(石狩市)

戦後の昭和257行

  1. 1945年8月16日当別町戦後開拓の第1次入植団が着く当別町史 続編 年表(当別町)
  2. 1945年8月16日新篠津村東京から拓北農兵隊の12戸が着くしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  3. 1945年10月札幌市札幌に占領軍が進駐する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  4. 1945年10月5日千歳市連合国軍の米軍(第5航空軍)が千歳に進駐する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  5. 1945年10月20日新篠津村静岡県から帰農隊23戸110人が着くしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  6. 1946年札幌市市内でヤミ市が盛んになる札幌市平和バーチャル資料館「さっぽろの歴史」
  7. 1946年札幌市真駒内種畜場が米軍に接収され、キャンプ・クロフォードの建設が始まる札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  8. 1946年札幌市札幌商工会議所がつくられる札幌市「札幌市略年表」
  9. 1946年当別町人口が1万4961人となる当別町史 続編 年表(当別町)
  10. 1946年4月北広島市中の沢地区が水害にあい、604町歩が水につかる消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  11. 1947年札幌市札幌市長が初めて公選で選ばれる札幌市「第2次札幌市まちづくり戦略ビジョン 第2章」
  12. 1947年2月新篠津村米軍機が村内に墜落するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  13. 1947年4月29日新篠津村初めての公選で村長が選ばれるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  14. 1947年7月1日当別町町制が施行され、当別町となる当別町史 続編 年表(当別町)
  15. 1947年9月30日札幌市北海道帝国大学が北海道大学と名を改める北海道大学「資料でたどる北海道大学の歴史」
  16. 1948年札幌市札幌市の警察と消防本部が置かれる札幌市「札幌市略年表」
  17. 1948年北広島市明治天皇の聖蹟の指定がいっせいに解かれ、島松行在所の指定も解除される史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  18. 1948年1月31日新篠津村新篠津村農業協同組合と農業共済組合の設立総会が開かれるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  19. 1949年札幌市旧札幌村の農地解放が終わる札幌市東区「東区歴史年表」
  20. 1949年札幌市旧白石村の8つの開拓団地に153戸が入植する札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  21. 1949年札幌市定山渓が国立公園に指定される札幌市南区「歴史(1900年~1949年)」
  22. 1949年石狩市旧厚田村で、この年を最後にニシン漁が衰える石狩ファイル「厚田の歴史」(石狩市)
  23. 1949年5月16日千歳市支笏湖を含む支笏洞爺国立公園が指定される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  24. 1949年6月1日当別町当別と青山橋を結ぶ当別町営軌道が開通する当別町史 続編 年表(当別町)
  25. 1950年札幌市さっぽろ雪まつりが初めて開かれる札幌市「札幌市略年表」
  26. 1950年札幌市国勢調査で札幌市の人口が313,850人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  27. 1950年江別市国勢調査で人口が31,647人となり、3万人を超える江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  28. 1950年石狩市国勢調査で石狩町は1,536世帯、人口9,194人となる石狩市年表(石狩市)
  29. 1950年恵庭市旧教育隊の跡に警察予備隊が置かれ、のちの北恵庭駐屯地となる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  30. 1950年恵庭市国勢調査で恵庭村の人口が14,456人になる恵庭市統計書 令和5年版 国勢調査人口
  31. 1950年北広島市旧島松駅逓所の敷地にクラーク記念碑が建てられる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  32. 1950年北広島市国勢調査で広島村の人口が6,994人になる北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  33. 1950年7月札幌市白石村の全村が札幌市に入る札幌市白石区「歴史」
  34. 1950年8月札幌市豪雨で旧白石村の北郷・東米里一帯が被災する札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  35. 1950年8月千歳市千歳川の流域が大雨の水害に見舞われる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  36. 1950年8月1日当別町当別川の一帯で大洪水が起こる当別町史 続編 年表(当別町)
  37. 1950年8月1日北広島市開村以来の水害が起き、雨量が300ミリを超える消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  38. 1950年8月25日千歳市警察予備隊の千歳臨時部隊が駐屯する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  39. 1951年札幌市円山動物園が開園する札幌市「札幌市略年表」
  40. 1951年札幌市広島村の一部を札幌市に編入する札幌市「札幌市略年表」
  41. 1951年札幌市旧手稲村が町制をしき手稲町となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  42. 1951年江別市篠津の総合開発事業に着手する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  43. 1951年4月1日恵庭市恵庭村が町制をしき、恵庭町になる恵庭市の概要(恵庭市)
  44. 1951年9月9日当別町当別の市街で大火があり、27世帯が被災する当別町史 続編 年表(当別町)
  45. 1951年10月25日千歳市民間航空が再開し、日本航空の千歳空港所が開かれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  46. 1952年札幌市札幌駅の4代目の駅舎が開業する札幌市「札幌市略年表」
  47. 1952年恵庭市役場の庁舎を中恵庭から今の京町へ移す恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  48. 1952年恵庭市恵南に陸上保安隊の南恵庭駐屯地が置かれる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  49. 1952年3月17日新篠津村新篠津土地改良区ができるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  50. 1952年12月12日千歳市保安隊の千歳駐屯地(今の北千歳)が開庁する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  51. 1953年札幌市札幌と千歳の間の弾丸道路(国道36号)の舗装ができあがる札幌市「札幌市略年表」
  52. 1953年恵庭市国道36号(弾丸道路)の舗装ができあがる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  53. 1953年5月江別市江別大火で市街地の中心部が焼ける江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  54. 1953年9月新篠津村岩見沢大橋の架橋工事が始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  55. 1953年11月北広島市国道36号の改良と舗装の工事が終わり、弾丸道路が開通する史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  56. 1953年11月2日千歳市千歳と札幌を結ぶ道路の舗装が終わり、「弾丸道路」と呼ばれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  57. 1954年札幌市さっぽろ夏まつりが初めて開かれる札幌市「札幌市略年表」
  58. 1954年7月江別市市制が施行されて江別市となり、人口は34,359人となる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  59. 1954年8月25日千歳市陸上自衛隊の東千歳駐屯地が開庁する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  60. 1954年9月26日当別町台風15号(洞爺丸台風)で大きな被害が出る当別町史 続編 年表(当別町)
  61. 1954年9月26日千歳市洞爺丸台風で支笏湖と樽前山の一帯の森林に大きな被害が出る要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  62. 1954年9月26日北広島市台風15号で死者1名、建物340棟が全壊または半壊する消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  63. 1955年札幌市旧琴似町・旧札幌村・旧篠路村と合併する札幌市「札幌市略年表」
  64. 1955年札幌市キャンプ・クロフォードの返還が始まり、代わって自衛隊が駐屯する札幌市南区「歴史(1950年~1979年)」
  65. 1955年札幌市国勢調査で札幌市の人口が426,620人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  66. 1955年石狩市石狩川の内水でのサケ流し網漁がこの年で終わる石狩市年表(石狩市)
  67. 1955年石狩市旧浜益村で、突然ニシンがとれなくなり、250年続いたニシン漁が終わる石狩ファイル「浜益の歴史」(石狩市)
  68. 1955年当別町篠津地域の泥炭地開発事業が始まる当別町史 続編 年表(当別町)
  69. 1955年新篠津村世界銀行の融資で篠津地域泥炭地開発事業が行われ、村全体が水田の村になる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  70. 1955年9月1日新篠津村国民健康保険の事業が始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  71. 1955年9月11日千歳市幸町1丁目から出た大火で144棟が全焼または半焼する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  72. 1956年3月31日当別町当別町営軌道が廃止される当別町史 続編 年表(当別町)
  73. 1957年札幌市大通バスセンターができ、バスの発着が始まる札幌市「札幌市略年表」
  74. 1957年札幌市札幌テレビ塔の展望台が開く札幌市「札幌市略年表」
  75. 1957年恵庭市千歳川の左岸(恵庭の側)で堤防の工事が始まる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  76. 1957年千歳市蘭越町内会が北海道アイヌ協会に加入する千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  77. 1957年9月2日千歳市航空自衛隊の千歳基地が開庁する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  78. 1958年札幌市豊平館を北1条西1丁目から中島公園へ移して建てる札幌市「札幌市略年表」
  79. 1958年札幌市もいわ山ロープウェイと観光道路が開業し、北海道大博覧会が開かれる札幌市「札幌市略年表」
  80. 1958年札幌市厚別区でひばりが丘団地の造成が始まる札幌市厚別区「厚別区の年表」
  81. 1958年当別町米の出荷が10万俵に達する当別町史 続編 年表(当別町)
  82. 1958年恵庭市恵庭から支笏湖へまっすぐ行ける自動車道路が通じる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  83. 1958年6月千歳市米空軍が千歳から完全に撤退する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  84. 1958年7月1日千歳市千歳町が市制をしき、千歳市になる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  85. 1959年札幌市キャンプ・クロフォードの返還が終わり、真駒内団地の造成が始まる札幌市南区「歴史(1950年~1979年)」
  86. 1959年2月24日恵庭市上山口の天融寺の阿弥陀如来立像が北海道の有形文化財に指定される恵庭の文化財(恵庭市郷土資料館)
  87. 1960年札幌市国勢調査で札幌市の人口が523,839人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  88. 1960年新篠津村国勢調査の人口が5,473人となり、これが最も多い新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  89. 1960年1月江別市火力発電所の建設に伴い坊主山遺跡が発掘される江別市「江別市史 年表」
  90. 1960年10月8日新篠津村石狩郡と空知郡を結ぶ岩見沢大橋が完成するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  91. 1961年当別町町の人口が1万9765人となり、最初の頂点に達する当別町史 続編 年表(当別町)
  92. 1961年恵庭市漁と島松の大字をやめ、新しく8町と18字に分ける恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  93. 1961年5月1日札幌市豊平町が札幌市と合併する札幌市清田区「略年譜」
  94. 1961年7月江別市水害で市内の耕地の6割が水につかる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  95. 1961年7月千歳市下釜加と長都の地方が水害にあい、住宅189戸が浸水する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  96. 1961年7月25日当別町集中豪雨で当別川があふれ、2名が亡くなる当別町史 続編 年表(当別町)
  97. 1961年7月28日千歳市千歳川の切り替え工事が終わり、根志越橋の下流に新しい水路ができる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  98. 1962年恵庭市戸磯で森永乳業の札幌工場が操業を始める恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  99. 1962年2月千歳市北海道ウタリ協会千歳支部(現千歳アイヌ協会)が結成される千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  100. 1962年8月札幌市台風9号で旧白石村の地域の165戸が被災する札幌市白石区「白石歴しるべ(白石歴史年表)」
  101. 1962年8月15日千歳市東千歳駐屯地で陸上自衛隊第7師団がつくられる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  102. 1963年札幌市札幌市民憲章が定められる札幌市「札幌市略年表」
  103. 1963年当別町青山ダムが完成する当別町史 続編 年表(当別町)
  104. 1963年4月1日千歳市千歳空港のターミナルビルが使われ始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  105. 1964年札幌市豊平館が国の重要文化財に指定される札幌市「札幌市略年表」
  106. 1964年石狩市今の花川南地区で「新札幌団地」の造成が始まる石狩市の歴史(石狩市)
  107. 1964年当別町石狩川頭首工と篠津運河が完成する当別町史 続編 年表(当別町)
  108. 1964年新篠津村冬のワカサギ漁が始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  109. 1964年8月江別市計画人口27,000人の道営大麻団地の起工式が行われる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  110. 1964年9月新篠津村村内の道道の舗装が初めて始まるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  111. 1965年札幌市清田区で里塚霊園の造成が始まる札幌市清田区「略年譜」
  112. 1965年札幌市国勢調査で札幌市の人口が794,908人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  113. 1965年江別市篠津運河が掘り直されて通水する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  114. 1965年新篠津村篠津運河の工事が終わるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  115. 1965年8月江別市北海道・江別市・北海道大学の合同で対雁の樺太アイヌ共同墓地の学術調査が行われる江別市「令和元年第3回江別市議会定例会会議録(第4号)」
  116. 1965年9月10日千歳市台風23号で住宅133戸が浸水し、美笛地区に大きな被害が出る要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  117. 1966年札幌市第11回冬季オリンピックの札幌開催が決まる札幌市「札幌市略年表」
  118. 1966年札幌市開拓使麦酒記念館(今のサッポロビール博物館)とサッポロビール園が開く札幌市「札幌市略年表」
  119. 1966年12月江別市国鉄大麻駅が開業する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  120. 1967年札幌市手稲町と合併する札幌市「札幌市略年表」
  121. 1967年札幌市厚別区で下野幌第2団地(のちの副都心)の造成が始まる札幌市厚別区「厚別区の年表」
  122. 1967年9月20日千歳市北海道で初めての有料道路「支笏湖畔有料道路」が通じる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  123. 1967年12月22日石狩市石狩弁天社が旧石狩町の指定文化財第1号になる石狩市「石狩市指定文化財」
  124. 1968年札幌市北海道の今の本庁舎ができあがる北海道「北海道庁旧本庁舎の概要」
  125. 1968年札幌市野幌森林公園が道立自然公園に指定される札幌市厚別区「厚別区の年表」
  126. 1968年北広島市島松駅逓所の跡が北海道の史跡に指定される史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  127. 1968年5月北広島市十勝沖地震で村の全域に被害が出て、集合煙突が多く倒れる消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  128. 1968年5月16日千歳市十勝沖地震で市内の全域に被害が出る要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  129. 1968年9月北広島市広島村が町制をしき広島町になり、役場の新しい庁舎もできる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  130. 1968年10月31日当別町新石狩大橋が完成する当別町史 続編 年表(当別町)
  131. 1968年11月北広島市道営北広島団地の造成が決まる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  132. 1968年12月18日千歳市キウス周堤墓群が北海道の史跡に指定される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  133. 1969年札幌市北海道庁旧本庁舎が国の重要文化財に指定される北海道「北海道庁旧本庁舎の概要」
  134. 1969年札幌市定山渓鉄道が廃止される札幌市「定山渓観光魅力アップ構想 第3章」
  135. 1970年札幌市時計台が国の重要文化財に指定される札幌市「札幌市略年表」
  136. 1970年札幌市旭山記念公園が開園する札幌市「札幌市略年表」
  137. 1970年札幌市大倉山ジャンプ競技場ができる札幌市「札幌市略年表」
  138. 1970年札幌市厚別区に北海道百年記念塔ができる札幌市厚別区「厚別区の年表」
  139. 1970年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,010,123人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  140. 1970年石狩市石狩川河口の鮭の地曳網漁がこの年を最後に止められる石狩ファイル「石狩の鮭漁」(石狩市)
  141. 1970年新篠津村水田を減らす政策が始まり、農業の人口が減る新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  142. 1970年恵庭市国勢調査で恵庭の人口が34,449人になる恵庭市統計書 令和5年版 国勢調査人口
  143. 1970年北広島市字高台が道営北広島団地の敷地になり、集落の全員が移転する北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  144. 1970年北広島市国勢調査で広島町の人口が9,746人になる北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  145. 1970年9月江別市北日本製紙が王子製紙と合併し、王子製紙江別工場となる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  146. 1970年10月江別市国勢調査で人口が63,762人となり、伸び率が全道の市で一番となる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  147. 1970年11月1日恵庭市地方自治法の特例で、恵庭町が市制をしき恵庭市になる恵庭市の概要(恵庭市)
  148. 1971年札幌市今の市役所の庁舎ができる札幌市「札幌市略年表」
  149. 1971年札幌市さっぽろ地下街(オーロラタウン・ポールタウン)が開業する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」
  150. 1971年札幌市手稲区の手稲鉱山が閉山する札幌市手稲区「歴史」
  151. 1971年札幌市市電の豊平線が廃止される札幌市豊平区「年表」
  152. 1971年札幌市南区の白川浄水場が通水を始める札幌市南区「歴史(1950年~1979年)」
  153. 1971年札幌市厚別区に北海道開拓記念館が開く札幌市厚別区「厚別区の年表」北海道博物館「北海道博物館について」
  154. 1971年札幌市国道36号の新しい道路(上北野~里塚)が開通する札幌市清田区「略年譜」
  155. 1971年恵庭市北海道縦貫自動車道の道央自動車道が開通する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  156. 1971年3月31日千歳市東千歳の米軍クマ・ステーションが閉鎖される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  157. 1971年12月札幌市市営地下鉄南北線の北24条から真駒内までが開業する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  158. 1971年12月北広島市北海道で初めての高速道路、道央自動車道の千歳と北広島の間が開通する史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  159. 1971年12月札幌市札幌アイヌ協会が設立される札幌市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  160. 1971年12月4日千歳市道央自動車道の千歳ICと北広島ICの間が開通する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  161. 1972年札幌市豊平峡ダムができる札幌市「札幌市略年表」
  162. 1972年当別町札沼線の一部が廃止される当別町史 続編 年表(当別町)
  163. 1972年石狩市埋蔵文化財の分布調査で石狩紅葉山49号遺跡が見つかる石狩市「石狩ファイル 石狩紅葉山49号遺跡」
  164. 1972年2月3日札幌市第11回冬季オリンピック札幌大会が2月3日から13日まで開かれる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」
  165. 1972年4月1日札幌市政令指定都市に移り、区制を始める札幌市「区(行政区)の概要」
  166. 1972年7月20日石狩市石狩河口橋が開通する石狩市年表(石狩市)
  167. 1972年12月18日当別町当別川の切り替え工事の一部が完成し、水が通る当別町史 続編 年表(当別町)
  168. 1973年札幌市市電の3区間が廃止される札幌市中央区「中央区年表」
  169. 1973年札幌市千歳線の北広島~白石間が複線になり、新札幌駅と上野幌駅が開業する札幌市厚別区「厚別区の年表」
  170. 1973年3月31日江別市扁額「對鴈學校」が江別市の有形文化財に指定される江別市「江別市指定文化財」
  171. 1973年4月16日石狩市石狩湾新港が重要港湾に指定される石狩市年表(石狩市)
  172. 1973年8月1日石狩市石狩湾新港の港湾工事が始まる石狩市年表(石狩市)
  173. 1973年9月北広島市千歳線の全線の複線化が終わる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  174. 1974年札幌市丘珠獅子舞が札幌市の無形文化財第1号に指定される札幌市東区「東区歴史年表」
  175. 1974年新篠津村広域の水道事業として月新水道企業団がつくられる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  176. 1974年4月北広島市広島町の消防本部と消防署が常備の体制として発足する消防年報 令和5年版 北広島消防の歴史(北広島市消防本部)
  177. 1974年11月1日千歳市千歳市の人口が6万人を超える要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  178. 1974年12月北広島市北広島駅が橋上駅に建て替えられる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  179. 1975年札幌市真駒内公園が開園する札幌市南区「歴史(1950年~1979年)」
  180. 1975年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,240,613人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  181. 1975年石狩市国勢調査で石狩町は4,378世帯、人口16,212人となる石狩市年表(石狩市)
  182. 1975年新篠津村国勢調査の人口が4,216人となる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  183. 1975年千歳市支笏湖のヒメマスに水かび病が出て、全面禁漁になる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  184. 1975年恵庭市漁川ダムの建設工事が始まる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  185. 1975年北広島市団地の造成で、国勢調査の広島町の人口が22,264人に増える北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  186. 1975年3月江別市夕張鉄道が全線廃止になる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  187. 1975年6月恵庭市恵庭アイヌ協会(旧北海道ウタリ協会恵庭支部)が設立される恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  188. 1975年6月30日千歳市米軍の千歳基地が完全に閉鎖される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  189. 1975年8月札幌市豊平川の下流で家屋2,205戸におよぶ内水氾濫が起きる国土交通省札幌開発建設部「豊平川の治水と流域の変遷(洪水の変遷と年表)」
  190. 1975年8月10日千歳市美々貝塚の発掘調査が行われる千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  191. 1975年8月22日北広島市台風6号で輪厚川と千歳川があふれ、506ヘクタールが被害を受ける消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  192. 1975年8月23日千歳市台風6号でケヌフチ川が決壊し、祝梅川もあふれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  193. 1976年札幌市市営地下鉄東西線の琴似~白石が開業する札幌市「札幌市略年表」
  194. 1976年石狩市石狩からの北洋へのサケ・マス漁の出漁がこの年の操業で終わる石狩ファイル「石狩の鮭漁」(石狩市)
  195. 1976年新篠津村過疎地域に指定される新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  196. 1977年札幌市「さっぽろ文庫」の第1巻が出る札幌市「札幌市略年表」
  197. 1977年4月23日千歳市美々貝塚が市の史跡に指定される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  198. 1978年札幌市地下鉄南北線の北24条~麻生が開通する札幌市「札幌市略年表」
  199. 1978年札幌市白石区に札幌市生活館(現札幌市共同利用館)が整備される札幌市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  200. 1978年4月5日新篠津村統合された新篠津小学校が開校するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  201. 1979年北広島市道央自動車道の北広島と札幌南の間が開通し、千歳と札幌がつながる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  202. 1979年5月23日千歳市ウサクマイ遺跡群が国の史跡に指定される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)文化遺産オンライン「ウサクマイ遺跡群」
  203. 1979年6月6日千歳市美々4遺跡の動物形土製品が国の重要文化財に指定される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)文化遺産オンライン「動物形土製品」
  204. 1979年10月23日千歳市キウス周堤墓群が国の史跡に指定される史跡キウス周堤墓群(千歳市)文化遺産オンライン「キウス周堤墓群」
  205. 1979年11月江別市第1回の樺太移住殉難者慰霊墓前祭が開かれる江別市「年表」
  206. 1980年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,401,757人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  207. 1980年石狩市国勢調査で石狩町は9,633世帯、人口33,559人となる石狩市年表(石狩市)
  208. 1980年恵庭市漁川ダムができあがる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  209. 1980年恵庭市恵庭ニュータウンの恵み野で分譲が始まる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  210. 1980年北広島市千歳線が電化され、電車が走り始める史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  211. 1980年北広島市国勢調査で広島町の人口が34,148人になる北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  212. 1980年7月21日千歳市ウサクマイA遺跡の蕨手刀が市の有形文化財に指定される千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  213. 1980年8月12日札幌市札幌市K-446遺跡出土の遺物が北海道の有形文化財に指定される北海道教育委員会「北海道指定文化財」
  214. 1980年10月1日千歳市千歳線が電化され、千歳空港駅(今の南千歳駅)が開業する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  215. 1981年札幌市青少年科学館が開館する札幌市「札幌市略年表」
  216. 1981年石狩市石狩川の水害で浸水家屋685戸、冠水田畑1,536町歩の被害が出る石狩ファイル「石狩の水害と治水」(石狩市)
  217. 1981年恵庭市雨量406ミリの集中豪雨と台風15号で漁川13号の堤防が決壊する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  218. 1981年3月23日千歳市千歳空港に初めて国際定期便(ホノルル線)が就航する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  219. 1981年8月札幌市台風15号の大雨で札幌の日雨量が207mmと観測史上1位になる国土交通省札幌開発建設部「豊平川の治水と流域の変遷(洪水の変遷と年表)」
  220. 1981年8月当別町56水害と呼ばれる水害が起こる当別町史 続編 年表(当別町)
  221. 1981年8月千歳市前線と台風12号の大雨で、雨量が327ミリに達する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  222. 1981年8月北広島市台風15号と23号の影響の雨で、島松川と輪厚川の堤防が決壊する消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  223. 1981年10月1日千歳市国鉄石勝線が千歳空港と新得の間で開業する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  224. 1981年12月1日当別町札沼線に大学前駅が開業する当別町史 続編 年表(当別町)
  225. 1982年恵庭市国鉄千歳線に恵み野駅が開業する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  226. 1982年石狩市紅葉山33号遺跡の発掘で続縄文時代の墓32基が見つかる石狩市「石狩ファイル 紅葉山33号遺跡の飾り弓」
  227. 1982年3月札幌市地下鉄東西線が新さっぽろ駅まで延びる札幌市白石区「歴史」
  228. 1982年3月31日石狩市石狩八幡町遺跡ワッカオイ地点の続縄文土器9点が指定文化財になる石狩市「石狩市指定文化財」
  229. 1982年5月7日札幌市西区の琴似屯田兵村兵屋跡が国の史跡に指定される文化遺産オンライン「琴似屯田兵村兵屋跡」
  230. 1982年7月1日江別市坊主山遺跡出土の江別式土器が江別市の有形文化財に指定される江別市「江別市指定文化財」
  231. 1982年7月29日石狩市紅葉山33号遺跡で漆塗りの文様の描かれた弓が出土する石狩市「石狩市年表」
  232. 1982年8月10日石狩市石狩湾新港の一部が使われ始め、入船の式典が行われる石狩市年表(石狩市)
  233. 1982年11月1日当別町当別伊達記念館と伊達邸別館が開館する当別町史 続編 年表(当別町)
  234. 1983年札幌市厚別区に北海道開拓の村が開く札幌市厚別区「厚別区の年表」
  235. 1983年2月7日千歳市千歳市の人口が7万人を超える要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  236. 1983年6月1日当別町スウェーデンヒルズの建設が始まる当別町史 続編 年表(当別町)
  237. 1984年札幌市南区に豊平川さけ科学館が開く札幌市南区「歴史(1980年~1999年)」
  238. 1984年~1985年札幌市JR札幌駅の地下のK135遺跡が線路の高架化に伴い発掘される札幌市手稲区「手稲郷土史研究会 会報」120号
  239. 1984年1月21日千歳市アイヌ古式舞踊が国の重要無形民俗文化財に指定される千歳市「アイヌ古式舞踊」
  240. 1984年7月25日北広島市旧島松駅逓所が国の史跡に指定される史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)文化遺産オンライン「旧島松駅逓所」
  241. 1985年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,542,979人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  242. 1985年3月28日千歳市ナイベツ川の湧き水が「名水百選」に選ばれる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  243. 1985年10月江別市国勢調査で人口が90,328人となり、9万人を超える江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  244. 1986年札幌市第1回アジア冬季競技大会が開かれる札幌市「札幌市略年表」
  245. 1986年札幌市札幌芸術の森の一部が開く札幌市「札幌市略年表」
  246. 1987年恵庭市国鉄千歳線の恵庭駅が全面的に建て替えられる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  247. 1987年3月24日恵庭市恵庭市の人口が5万人に達する恵庭市の概要(恵庭市)
  248. 1988年札幌市市営地下鉄東豊線の栄町~豊水すすきのが開業する札幌市「札幌市略年表」
  249. 1988年札幌市札幌駅・桑園駅・琴似駅が道内で初めての高架駅となる札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  250. 1988年札幌市札幌市の人口が160万人に達する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  251. 1988年5月17日石狩市浜益のハママシケ陣屋跡が国の史跡に指定される石狩ファイル「荘内藩ハママシケ陣屋跡」(石狩市)文化遺産オンライン「庄内藩ハママシケ陣屋跡」
  252. 1988年6月1日恵庭市恵庭テクノパークの分譲が始まる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  253. 1988年6月6日千歳市ママチ遺跡の土壙墓から出た土面が重要文化財に指定される文化遺産オンライン「土面/北海道千歳市真々地町ママチ遺跡」
  254. 1988年7月20日千歳市新千歳空港が開港し、A滑走路が使われ始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  255. 1988年8月10日当別町札幌大橋が開通する当別町史 続編 年表(当別町)
  256. 1989年札幌市定山渓ダムができる札幌市南区「歴史(1980年~1999年)」
  257. 1989年恵庭市サッポロビールの北海道工場が開かれる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)

平成と令和172行

  1. 1989年11月6日札幌市白石区から厚別区が、西区から手稲区が分かれてできる札幌市「区(行政区)の概要」
  2. 1990年札幌市第2回アジア冬季競技大会が開かれる札幌市「札幌市略年表」
  3. 1990年札幌市羊ヶ丘通が全面開通する札幌市豊平区「年表」
  4. 1990年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,671,742人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  5. 1990年石狩市国勢調査で石狩町は14,126世帯、人口47,339人となる石狩市年表(石狩市)
  6. 1990年恵庭市国勢調査で恵庭市の人口が55,615人になる恵庭市統計書 令和5年版 国勢調査人口
  7. 1990年北広島市保存修理の工事を終えた旧島松駅逓所の建物が開館する北広島遺産ハンドブック(北広島市エコミュージアムセンター)
  8. 1990年3月千歳市蘭越生活館が開館する千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  9. 1990年4月千歳市千歳アイヌ文化伝承保存会が結成される千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  10. 1990年7月1日恵庭市JRサッポロビール庭園駅が開業する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  11. 1990年11月恵庭市アイヌ関連の考古・民俗資料を展示する恵庭市郷土資料館が設立される恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  12. 1991年札幌市札幌ユニバーシアード冬季大会が開かれる札幌市「札幌市略年表」
  13. 1991年3月札幌市新しい中央図書館と埋蔵文化財センターが開館する札幌市「札幌市略年表」札幌市「埋蔵文化財センター 施設案内」
  14. 1991年千歳市新しい鮭を迎える儀式アシリチェプノミが復活し、毎年公開されるようになる千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  15. 1991年3月16日当別町札沼線に学園都市線の愛称がつく当別町史 続編 年表(当別町)
  16. 1991年4月江別市江別市郷土資料館が開館する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  17. 1991年10月30日千歳市千歳市の人口が8万人を超える要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  18. 1991年11月江別市人口が10万人に達する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  19. 1992年新篠津村新篠津排水機場が完成するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  20. 1992年~1993年札幌市東区丘珠町のH508遺跡(丘珠縄文遺跡)が試掘調査で見つかる札幌市手稲区「手稲郷土史研究会 会報」120号
  21. 1992年7月1日千歳市新千歳空港のターミナルビルが使われ始め、新千歳空港駅が開業する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  22. 1993年札幌市サッポロファクトリーが開く札幌市「札幌市略年表」
  23. 1993年5月20日千歳市アイヌの伝統的芸能と工芸技術が市の無形文化財に指定される千歳市「アイヌの伝統的芸能と工芸技術」
  24. 1993年6月10日江別市北海道江別太遺跡出土品(続縄文)が重要文化財に指定される文化遺産オンライン「北海道江別太遺跡出土品」
  25. 1993年6月14日恵庭市恵庭市の人口が6万人に達する恵庭市の概要(恵庭市)
  26. 1993年9月3日恵庭市冷害のため、恵庭市が冷害対策本部を置く恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  27. 1994年札幌市地下鉄東豊線が福住まで延びる札幌市豊平区「年表」
  28. 1994年6月1日札幌市北海道立アイヌ民族文化研究センターが中央区に開設される北海道博物館「北海道立アイヌ民族文化研究センターの20年(上)」
  29. 1994年6月23日千歳市新千歳空港が国内で初めて24時間の運用を始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  30. 1994年11月江別市セラミックアートセンターが開館する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  31. 1994年11月1日当別町石狩当別駅が橋上駅になり、新しい駅舎ができる当別町史 続編 年表(当別町)
  32. 1994年12月21日千歳市千歳アイヌ文化伝承保存会がアイヌ古式舞踊の保護団体の構成団体に加わる千歳市「アイヌ古式舞踊」
  33. 1995年札幌市東区にサッポロさとらんどが開く札幌市東区「東区歴史年表」
  34. 1995年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,757,025人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  35. 1995年新篠津村国勢調査の人口が3,994人となり、5年前より183人増える新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  36. 1995年北広島市国勢調査で広島町の人口が53,537人になる北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  37. 1995年~2002年石狩市発寒川遊水地の造成に先立ち、石狩紅葉山49号遺跡を8年間発掘する石狩市「石狩ファイル 石狩紅葉山49号遺跡」
  38. 1995年~1996年札幌市西区二十四軒のN30遺跡が発掘される札幌市手稲区「手稲郷土史研究会 会報」120号
  39. 1995年千歳市中央キウス4遺跡で新しい周堤墓が見つかる千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  40. 1995年6月15日江別市北海道元江別1遺跡土壙墓出土品(続縄文)が重要文化財に指定される文化遺産オンライン「北海道元江別1遺跡土墳墓出土品」
  41. 1995年11月北広島市北広島駅の新しい駅舎ができあがる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  42. 1996年~1999年札幌市北区のK39遺跡第6次調査で、擦文文化が主体の遺跡が調べられる札幌市手稲区「手稲郷土史研究会 会報」120号
  43. 1996年3月千歳市市立末広小学校の校舎内にアイヌの伝統的住居チセが再現される千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  44. 1996年4月26日千歳市新千歳空港のB滑走路が使われ始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  45. 1996年9月1日石狩市石狩町が市制を施行して石狩市となり、道内34番目の市となる石狩市年表(石狩市)
  46. 1996年9月1日北広島市広島町が市制をしき、北広島市が生まれる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  47. 1996年10月29日恵庭市恵庭バイパスが全線で開通する恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  48. 1997年札幌市札幌コンサートホールKitaraが開館する札幌市「札幌市略年表」
  49. 1997年札幌市東区に札幌コミュニティドーム(つどーむ)が開く札幌市東区「東区歴史年表」
  50. 1997年6月1日新篠津村しんしのつ温泉たっぷの湯が開業するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  51. 1997年6月6日恵庭市野生化したアライグマの捕獲が許され、道内で初めて駆除が始まる恵庭市の沿革(恵庭市統計書)
  52. 1997年7月22日石狩市石狩湾新港と韓国の釜山港の間に定期コンテナ航路が開かれる石狩市年表(石狩市)
  53. 1997年11月4日札幌市豊平区から清田区が分かれてできる札幌市「区(行政区)の概要」
  54. 1998年札幌市東区のモエレ沼公園が開く札幌市東区「東区歴史年表」
  55. 1998年4月11日千歳市千歳科学技術大学が最初の入学式を行う要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  56. 1998年7月江別市江別市の人口が12万人を超える江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  57. 1998年9月11日江別市元江別の江別古墳群が国の史跡に指定される文化遺産オンライン「江別古墳群」
  58. 1999年札幌市地下鉄東西線の琴似~宮の沢が開通する札幌市「札幌市略年表」
  59. 1999年恵庭市市道の建設の前の発掘調査で、カリンバ遺跡の縄文時代の墓が見つかるカリンバ遺跡について(恵庭市郷土資料館)
  60. 1999年2月1日当別町JA北いしかりが生まれる当別町史 続編 年表(当別町)
  61. 1999年7月30日千歳市千歳川放水路の計画の中止が決まる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  62. 1999年11月江別市北海道立埋蔵文化財センターが江別に開館する江別市「江別市史 年表」
  63. 2000年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,822,368人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  64. 2000年恵庭市国勢調査で恵庭市の人口が65,239人になる恵庭市統計書 令和5年版 国勢調査人口
  65. 2000年北広島市北広島駅にドーム型のガラス屋根の東西連絡橋ができる史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  66. 2001年札幌市札幌ドームが開業する札幌市「札幌市略年表」
  67. 2002年札幌市サッカーの2002年FIFAワールドカップの試合が札幌ドームで行われる札幌市豊平区「年表」
  68. 2002年9月26日千歳市千歳市の人口が9万人を超える要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  69. 2003年札幌市JRタワーが開業する札幌市「札幌市略年表」
  70. 2003年12月札幌市アイヌ文化交流センター「サッポロピリカコタン」が開く札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 第4章 札幌市の歴史文化」札幌市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  71. 2003年札幌市市営バスの事業を2003年度末で廃止する札幌市「札幌市文化財保存活用地域計画 参考資料 札幌市の姿」
  72. 2003年7月30日当別町当別・月形・新篠津の任意合併協議会が設けられる(2004年6月に解散)当別町史 続編 年表(当別町)
  73. 2004年札幌市東区の札幌苗穂地区の工場・記念館群が北海道遺産に選ばれる札幌市東区「東区歴史年表」
  74. 2004年北広島市北広島市の人口が6万人を超える史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  75. 2004年札幌市N30遺跡の出土品が札幌市の有形文化財に指定される札幌市手稲区「手稲郷土史研究会 会報」120号
  76. 2004年4月27日石狩市いしかり砂丘の風資料館が開館する石狩市年表(石狩市)
  77. 2004年9月29日新篠津村岩見沢大橋を架け替えたたっぷ大橋が開通するしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  78. 2004年10月江別市江別のれんがが北海道遺産に選ばれる江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  79. 2005年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,880,863人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  80. 2005年石狩市合併後の国勢調査の速報で、人口60,101人、21,963世帯となる石狩市年表(石狩市)
  81. 2005年10月1日石狩市厚田村と浜益村が石狩市と合併する石狩市「石狩ファイル 厚田の歴史」石狩市年表(石狩市)
  82. 2005年2月札幌市さっぽろ雪まつりの真駒内会場が廃止される札幌市南区「歴史(2000年~現在)」
  83. 2005年3月2日恵庭市カリンバ遺跡が国の史跡に指定されるカリンバ遺跡について(恵庭市郷土資料館)文化遺産オンライン「カリンバ遺跡」
  84. 2005年6月9日千歳市擦文からアイヌ文化期の北海道美々8遺跡出土品が重要文化財に指定される文化遺産オンライン「北海道美々8遺跡出土品」
  85. 2006年札幌市札幌市立大学が開学する札幌市「札幌市略年表」
  86. 2006年3月札幌市南区の豊羽鉱山が閉山する札幌市南区「歴史(2000年~現在)」
  87. 2006年6月9日恵庭市カリンバ遺跡の墓から出た漆塗りの装身具などが国の重要文化財に指定される恵庭の文化財(恵庭市郷土資料館)文化遺産オンライン「北海道カリンバ遺跡墓坑出土品」
  88. 2006年7月1日恵庭市道の駅「花ロードえにわ」が開かれる恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和2年版)
  89. 2007年北広島市北広島市の人口がこの年を頂点に減り始める史跡旧島松駅逓所整備基本計画(北広島市教育委員会)
  90. 2007年1月江別市江別市と新篠津村の合併協議会が設けられる(2008年9月に廃止)江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  91. 2007年3月20日石狩市石狩弁天社の鮫様が北海道の有形民俗文化財に指定される北海道教育委員会「北海道指定文化財」
  92. 2009年札幌市家庭ごみの有料化などの新しいごみのルールが始まる札幌市「札幌市略年表」
  93. 2009年3月27日新篠津村しんしのつどぶろく特区に認定されるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  94. 2009年7月23日石狩市浜益の黄金山が国の名勝に指定される石狩市年表(石狩市)
  95. 2010年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,913,545人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  96. 2010年4月1日千歳市千歳市埋蔵文化財センターが長都に移り、展示室を開く千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  97. 2010年3月16日江別市北海道立図書館所蔵の知里幸恵ノートが北海道の有形文化財に指定される北海道教育委員会「北海道指定文化財」
  98. 2010年3月26日千歳市新千歳空港の国際線旅客ターミナルビルが使われ始める要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  99. 2010年8月9日新篠津村しんしのつ温泉たっぷの湯が道の駅しんしのつとして登録されるしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  100. 2010年10月江別市国勢調査で、江別市の人口が戦後初めて減る江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  101. 2011年札幌市札幌駅前通地下歩行空間が開通する札幌市「札幌市略年表」
  102. 2011年10月江別市野幌の鉄道が高架になり、新しいJR野幌駅が開業する江別市統計書(2011年版)第17章 年表
  103. 2012年恵庭市恵庭アイヌ協会が本流の岩屋で祈りの儀式シラッチセカムイノミを始める恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  104. 2012年3月19日江別市大麻3遺跡出土の土偶が北海道の有形文化財に指定される北海道教育委員会「北海道指定文化財」
  105. 2012年6月1日当別町札沼線が電化されて開業する当別町史 続編 年表(当別町)
  106. 2012年10月1日当別町当別ダムが完成し、湖がふくろう湖と名づけられる当別町史 続編 年表(当別町)
  107. 2012年11月30日石狩市石狩湾新港の石狩LNG基地が営業運転を始める石狩市年表(石狩市)
  108. 2012年12月11日千歳市キウス周堤墓群が縄文遺跡群の世界文化遺産の候補の構成資産に加わる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  109. 2013年札幌市札幌市公文書館が開館する札幌市「札幌市略年表」
  110. 2013年12月4日新篠津村国営篠津中央二期地区の石狩川頭首工に水が通るしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  111. 2014年4月千歳市北海道アイヌ協会千歳支部が千歳アイヌ協会に改称する千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  112. 2014年8月21日江別市北海道立文書館所蔵の開拓使文書7832点が重要文化財に指定される文化遺産オンライン「開拓使文書」
  113. 2014年9月11日千歳市支笏湖地区で集中豪雨があり、大雨特別警報が出される要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  114. 2014年9月11日恵庭市石狩地方に大雨特別警報が出され、市内の30世帯に避難が呼びかけられる恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和5年版)
  115. 2015年札幌市路面電車がループ化して開業する札幌市「札幌市略年表」
  116. 2015年4月18日札幌市厚別区に北海道博物館が開く札幌市厚別区「厚別区の年表」北海道博物館『北海道博物館要覧 2015』
  117. 2015年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,952,356人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  118. 2015年石狩市国勢調査で石狩市の人口が57,436人となる石狩市年表(石狩市)
  119. 2015年新篠津村国勢調査の人口が3,329人となる新篠津村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3〜7年度)
  120. 2015年7月24日石狩市石狩紅葉山49号遺跡出土の木製品18点が市の指定文化財になる石狩市「石狩市指定文化財」
  121. 2016年恵庭市恵庭市郷土資料館が企画展「モノから見たアイヌ文化」を開く恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  122. 2016年2月17日千歳市2015年の国勢調査の速報で、人口が95,664人になる要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  123. 2016年10月16日石狩市浜益区幌と増毛町別苅を結ぶ増毛山道27キロの再生が終わる石狩市年表(石狩市)
  124. 2016年10月27日石狩市旧厚田村の古潭龍澤寺に伝わる鰐口2点が市の指定文化財になる石狩市「石狩市指定文化財」
  125. 2017年札幌市2017冬季アジア札幌大会が開かれる札幌市豊平区「年表」
  126. 2017年恵庭市郷土資料館の常設展示室第3部「アイヌモシリ」が改修される恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  127. 2017年9月23日当別町道の駅とうべつが全面開業する当別町史 続編 年表(当別町)
  128. 2018年11月札幌市東区の大友亀太郎の事績と大友堀の遺構が北海道遺産に選ばれる札幌市東区「東区歴史年表」札幌市南区「歴史(2000年~現在)」
  129. 2018年札幌市JR苗穂駅が新しい駅舎で開業し、自由通路が使えるようになる札幌市東区「東区歴史年表」
  130. 2018年9月6日札幌市胆振東部地震で東区で震度6弱を観測する札幌市「平成30年北海道胆振東部地震 対応検証報告書」
  131. 2018年9月6日札幌市札幌で震度5以上を観測したのは1923年の統計開始以来初めてとなる札幌市「平成30年北海道胆振東部地震 対応検証報告書」
  132. 2018年9月6日札幌市地震による札幌市内の人的被害が死者2名、負傷者298名となる札幌市「平成30年北海道胆振東部地震 対応検証報告書」
  133. 2018年9月6日札幌市地震で札幌市内の住家5,557棟が全壊・半壊・一部損壊の被害を受ける札幌市「平成30年北海道胆振東部地震 対応検証報告書」
  134. 2018年9月6日札幌市地震のあと札幌市内の全域が停電する札幌市「平成30年北海道胆振東部地震 対応検証報告書」
  135. 2018年9月6日札幌市地震で最大15,941件(37,250人)が断水する札幌市「平成30年北海道胆振東部地震 対応検証報告書」
  136. 2018年9月6日札幌市清田区里塚地区で液状化により2mを超えて地盤が沈み、半数以上の家屋が全半壊する札幌市「清田区里塚地区」
  137. 2018年9月6日恵庭市北海道胆振東部地震で恵庭市は震度5強となり、市内の全域が停電する恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和5年版)
  138. 2018年9月6日北広島市北海道胆振東部地震で市内は震度5弱となり、全域が停電する消防年報 令和5年版 過去の主な災害記録(北広島市消防本部)
  139. 2019年札幌市ラグビーワールドカップ2019日本大会の試合が札幌ドームで行われる札幌市豊平区「年表」
  140. 2019年3月札幌市地下鉄南北線さっぽろ駅構内にアイヌ文化を発信する空間(ミナパ)が整備される札幌市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  141. 2019年4月千歳市公立千歳科学技術大学が開学する要覧ちとせ 千歳略年表(千歳市)
  142. 2019年7月23日札幌市北海道大学所蔵のカラフトナヨロ惣乙名文書(ヤエンコロアイヌ文書)が重要文化財になる文化遺産オンライン「カラフトナヨロ惣乙名文書」
  143. 2019年9月札幌市札幌市アイヌ施策実施プランがアイヌ施策推進地域計画として国の認定を受ける札幌市「札幌市アイヌ施策実施プラン」
  144. 2019年9月30日恵庭市恵庭市の人口が7万人に達する恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和5年版)
  145. 2019年10月16日千歳市キウス周堤墓群の国の史跡の範囲が追加で指定される史跡キウス周堤墓群(千歳市)
  146. 2020年札幌市札幌市資料館(旧札幌控訴院)が国の重要文化財に指定される札幌市中央区「中央区年表」
  147. 2020年札幌市国勢調査で札幌市の人口が1,973,395人となる札幌市「令和2年国勢調査 人口等基本集計 結果の概要」
  148. 2020年恵庭市国勢調査で恵庭市の人口が70,331人になる恵庭市統計書 令和5年版 国勢調査人口
  149. 2020年北広島市国勢調査で北広島市の人口が58,171人になる北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  150. 2020年3月23日千歳市千歳市アイヌ施策推進地域計画が国の認定を受ける千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  151. 2020年3月23日恵庭市恵庭市アイヌ施策推進地域計画が国の認定を受ける恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  152. 2020年4月1日恵庭市中島松の新しいごみ焼却施設が本格的に動き始める恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和5年版)
  153. 2020年4月17日当別町札沼線の北海道医療大学から新十津川までの区間が最後の運行となる当別町史 続編 年表(当別町)
  154. 2020年11月新篠津村村の人口が3000人を下回るしんしのつ村の歴史(新篠津村)
  155. 2021年札幌市東京オリンピックのサッカー・マラソン・競歩が札幌で行われる札幌市「札幌市略年表」
  156. 2021年恵庭市交付金を使い、市内の中高生6名を対象にアイヌ文化マスター育成事業を始める恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  157. 2021年3月札幌市第2次札幌市アイヌ施策推進計画が策定される札幌市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  158. 2021年7月27日千歳市キウス周堤墓群が北海道・北東北の縄文遺跡群の一つとして世界文化遺産に登録される史跡キウス周堤墓群(千歳市)千歳市『要覧ちとせ』千歳略年表
  159. 2021年9月3日札幌市清田区里塚地区の地震の復旧工事がすべて終わる札幌市「清田区里塚地区」
  160. 2022年2月恵庭市発達した低気圧による大雪で、島松の積雪が過去最多の154センチになる恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和5年版)
  161. 2022年3月12日当別町ロイズタウン駅が開業する当別町史 続編 年表(当別町)
  162. 2022年3月29日千歳市千歳市がアイヌ共用林野設定契約を結ぶ千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  163. 2022年6月1日恵庭市『新恵庭市史』の販売が始まる恵庭市の沿革(恵庭市統計書 令和5年版)
  164. 2023年北広島市北広島駅の周辺に「北海道ボールパークFビレッジ」が開業する北海道北広島市に移住する方へ 東部地区(北広島市)
  165. 2023年恵庭市恵庭市埋蔵文化財整理室でカムイノミ・イチャルパが行われるようになる恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  166. 2023年恵庭市茂漁・島松B・島松C・カリンバの4か所のチャシ跡が確認されている恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  167. 2024年3月18日札幌市札幌市の新しいアイヌ施策推進地域計画が国の認定を受ける札幌市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  168. 2024年3月18日千歳市千歳市の第2期アイヌ施策推進地域計画が国の認定を受ける千歳市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  169. 2024年3月18日恵庭市恵庭市の新しいアイヌ施策推進地域計画が国の認定を受ける恵庭市アイヌ施策推進地域計画(内閣府公表)
  170. 2024年8月27日恵庭市西島松5遺跡の出土品が国の重要文化財に指定される恵庭の文化財(恵庭市郷土資料館)文化遺産オンライン「北海道西島松5遺跡出土品」
  171. 2025年北広島市国勢調査で北広島市の人口が55,772人になる北海道と北広島市の人口推移(北広島市統計情報)
  172. 2025年6月30日石狩市紅葉山33号遺跡出土の漆塗り弓(文様入り)が市の指定文化財になる石狩市「石狩市指定文化財」

資料によって異なる記述

資料によって異なる記述
出来事ある資料別の資料
1876年に対雁へ移された樺太のアイヌの人びとの数108戸854人(江別市の統計書の年表)108戸841名(アイヌ民族文化財団の資料)
野幌原始林の指定(1921年)特別天然記念物に指定(江別市の年表)国の天然記念物に指定(北広島市の資料)
旧島松駅逓所の国の史跡の指定1981年(北広島遺産ハンドブック)1984年7月25日(史跡旧島松駅逓所 整備基本計画)
岩国・和木から恵庭への入植の戸数(1886年)65戸(恵庭市の概要)40戸・68戸(恵庭市のほかの資料)
恵庭の町制の日(1951年)4月1日(恵庭市の概要)7月1日(恵庭市の統計書の一部の版)
札幌市アイヌ文化交流センターの開館2003年12月(札幌市のアイヌ施策推進地域計画)2003年12月20日(札幌市の施設の画面)

石狩の歴史とあわせて読む画面

出典

  1. 札幌市 札幌市略年表
  2. 札幌市 中央区年表
  3. 札幌市 東区歴史年表
  4. 札幌市 豊平区 年表
  5. 札幌市 胆振東部地震 対応検証報告書
  6. 江別市統計書 年表
  7. 千歳市 要覧ちとせ 千歳略年表
  8. 千歳市 史跡キウス周堤墓群
  9. 恵庭市 恵庭市の概要
  10. 北広島市 北広島市の歴史
  11. 石狩市 石狩市年表
  12. 当別町 当別町史 続編 年表
  13. 新篠津村 しんしのつ村の歴史
  14. 各市町村の区の画面・統計書・過疎地域持続的発展計画・消防年報・博物館の画面 年表の行ごとにリンクがあります
  15. 内閣府 アイヌ施策推進地域計画の認定
  16. 北海道・北東北の縄文遺跡群(世界遺産)
  17. 北海道開発局 札幌開発建設部 豊平川の洪水の変遷と年表
  18. 文化庁 文化遺産オンライン
  19. 北海道環境生活部『アイヌ語地名リスト』(2007年) 8市町村と豊平・琴似・発寒・手稲・月寒・篠路・対雁・野幌・シコツ・支笏・島松・厚田の名の由来。ページ番号は市町村の欄に書いています
  20. 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービス(米軍撮影の空中写真)
  21. 国土地理院 地理院タイル「全国最新写真(シームレス)」(現在の写真)
  22. 国立国会図書館デジタルコレクション
  23. 年表の行ごとの出典 通しの年表の各行の下に、出典のリンクがあります
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